雑記
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2011年01月31日(月)
お茶の濁し方としてはこんな感じでもいいのでは

先週後半は、別にラクガキをしなかったワケでもないんですが、
なんかひょんなことから、久しぶりにドット絵に触れる機会があったので、
むかーし作ったドット絵を引っ張り出してみよう、という話。

苺とか、めっちゃ懐かしい気がするけど、決して気のせいじゃないんだろうなぁ

ギャルゲーテイストを絶妙なバランスでアニメで表現した名作、
おねてぃこと「おねがい☆ティーチャー」より、苺さん。

もう10年近く前だというのがやや信じられないけど、それが現実ですか。そうですか。

苺を描いておいてなんですが、おねてぃで一番好きなキャラは漂介くんだったりします。
彼には名脇役としての素養が全て詰まっているといっても過言ではない、と言っていいかもしれない。(←若干弱気)

まだまだプレステ2は現役なのだ

身近なモノ編。

身近にあるものを描けといわれてこーゆーのを描くあたり、
まあ環境が伺い知れるというものです。

最近あんまり触ってないけど、やっぱりまだすぐ手の届くところにあります。

これは模写タイプの顔グラアイコン

SEED ASTRAYよりロウ。
顔グラアイコンの練習として、設定資料集の設定画から拝借。

ドット絵作成の手順として、1つめとか2つめみたいなのは、
予め完成させるサイズを想定して、それに基づいて作業を進める、という進め方は納得しましたが、
3つめみたいなのは、でっかく描いておいて、あとは適当に縮小すればよくね?
と思いつつも、この時は昔ながらのドット絵作成の流儀に従ってちまちま色を置いてったんだっけなぁ。

そうやって作ると、確かに不必要に色数が多くならずに済んで、容量の面でエコではあるけど、
この発想自体が、昔ながらなんだろうなぁ。

30-50色程度で完成させる意義がある場合は別にして、
フツーに塗って縮小&減色をかけても、そんなにヒドイ劣化にはならないことを思うと、
顔グラみたいなのはフツーに描いた方が手っ取り早いと思いますが、
この辺はどっちの作業に慣れてるか、というだけの問題なのかもなぁ。

ちなみに、最初の苺のドット絵で、右側が不自然に空いているのは、
横向きと後ろ向きも描く為にスペースだけ確保しておきながら、
結局途中で力尽きてそのままになったからだったりします。

そして、今回引っ張り出しておいてアレですが、
このドットデータを作ったのが今から8年前とかいう如何ともしがたい事実に直面してしまい、ちょっと凹んでます。

ついでに、8年前のラクガキも見つかったので、改めて見返してみたんですが、
流石にこの時期のものは、直視しがたいモノが多く、見なかったことにして船は進みます。

と、いつもとちょっと違った雑記絵の話でした。

カテゴリ:雑多

だって雑記だし!

ということで、今日の雑記は「3章:雑記の方向性を議論する話」になる予定だったんですが、
とりあえず感覚としては、おそらく今年も今までとそう変わらないかもなぁ、
と思いつつも、なんとなく「カテゴリ:アニメ」「カテゴリ:遊戯王」以外のエントリが増えていけば、
それはそれとして一つ効果があるのかも、ということで、
今年はもしかするとそんな感じになるのかも。もしかするとならないのかも。それは分かりません。

とかテキトーに書いてたら、もう今年も残すところあと11ヶ月となってしまいまして、
あっという間に1年が過ぎちゃいそうなのですね。

明日からは中学入試も本番で、齢12やそこらのお子様が、
とてつもなくがんばってその結果を試す日となると、涙無しでは直視できないかもなのです。

私立中学と公立中学の格差みたいな話や、受験することそのものに対する是非はさておき、
多少親御さんの意向はあるにしても、
その小学生たちが同年代の子が遊んでいる傍らで必死になって勉強していた事実は事実としてあって、
そのこと自体は是非報われてほしいと思うのですが、
色々現実は厳しいものなので、ホント悲喜交々なのですよね。

プロスポーツ選手みたいな世界にでも行かない限り、
ガチで他人とスキルを競って、しかもその結果が後々の生活に大きく影響するであろう過酷な環境って、
フツーの人ではなかなか味わえないものだと思うんですが、果たして。

人生とは須くそうあるべし、と仙人みたいなことを言われるとアレですが、
個人的には、効率の差こそあれ、作業に充当した結果が比較的ダイレクトに結果に反映されると思っているので、
がんばれる人はがんばったら、それなりによろしいのではないでしょうか、というスタンスだったり。

勿論、そんなところで頑張らなくても、別のところで頑張れる素養のある人は、
全然勉強なんかに頓着する必要もないんですけどね。
ただ、一般論で言えば、ある人がスポーツ選手みたいな超一流の人である可能性は極めて低いので、
それだったら、比較的一流っぽいランクを得やすそうな、こーゆー手近なカテゴリに挑戦するのも一つかな、と。

なんてなことは小学生当時の私は微塵も思いつかない思想だし、
おそらく明日受験するであろう多くの小学生もそんなことは考えてなくって、
なんとなく受験がんばって、将来は大学に行って、何かしたいことができるかなー、
みたいなことを考えたりしてるのか、正確なところは分かりませんが、
ただまあ、本人たちが自分なりに納得した上で受験に臨んでいるのであれば、
それはそれで一つの落ち着いた形だとは思いますが、
お子さんが嫌がってるのに、親御さんの偏った思想で無理強いをしてたら、それはとてつもない悲劇。

そのくらい歳の子どもって、親の意向を勝手に汲み取って行動しちゃうから、
本人が納得している状態だって、ホントにその通りか怪しいもんじゃないか?
という反駁はあるかもですが、それだって明確に否定の意思表示をする程度なのか否かの差はあるので、
やっぱりそーゆーのは不幸極まりないです。

なーんてなことを、この時期は毎年思ったりするんですが、
そういう観点で、明日は一種の運命の分かれ道なんだなー、と。

ところで、話は全然変わって、先日に引き続き、謎の食生活の話。

相変わらず夢のキャベツ生活を続けているんですが、
先日キャベツを消費しきってしまったので、次のキャベツを買いに行ったところ、
キャベツみたいなお野菜はワリと日々値段が変動してるんですが、
その日はたまたま、先日買った値段の倍額に設定されていたので、流石に倍額支払うのはイヤでござる、
ということで、隣にあった白菜さんをキャベツの代用にしてみようということで、
キャベツ生活改め白菜生活が始まりました。

そもそも白菜の栄養価とキャベツのそれが同じ程度なのかよく調べもせず、
とりあえずなんとなく食べた時の食感が近そうだなぁ、というだけの理由で代用品にしちゃったものの、
気になってたので調べてみると、大雑把に言うと、全体的にキャベツの方が強そう、という感じでした。

でもまあ、白菜も生で食べられるし、そこまで大差ないかなー、ということで、
とりあえず今回は白菜がピンチヒッターになってくれたワケですが、
調べ物の時に、真っ先に遭遇した記事がこれ。

生の白菜を食べ過ぎて昏睡状態に、酵素が甲状腺機能を低下させる。

何事も極端過ぎるのはよくないですよね、という話。

毎日キャベツを食べ続けるのは、極端な行為じゃないのか?
というのは意見が分かれそうなところですが、
そういうと決まって、色々な食材をバランスよく食べましょう、というテンプレート的な回答に落ち着きそうで困ります。

ちょっと話が変わりますが、一部の専門家を除いて、「正しい食生活」のあり方ってのは把握してないと思うんですが、
それでいて、バランスの良い食事を取れば大丈夫、と漠然と考えてるのは、ちょっとお粗末なような。

というのは、流石にこのくらい情報がまとまってる時代になると、
厚生労働省から「日本人の食事摂取基準」みたいなものが提供されているんですが、
世の中のママさんやパパさんが、このデータを元に、食材に含まれる成分を計算して、毎日の献立を決めているかというと、
おそらくそんなことはしてなくって、きっと学校の給食のメニューの立案の際に使われたりしているんだろう、と思います。

そもそもバランスの良い食事ってなんだろう、って話で、お肉やお魚、お野菜をバランスよく食べて、
みたいななんとなくのイメージは湧くものの、果たしてそのイメージした食事は、ホントにバランスがいいものなの?
という点を確認したりする人が、世の中にどんだけいるんでしょうかね。

まあ、そう言おうものなら、
「こーゆー分量で食べていれば問題ないって経験的に分かってるから大丈夫」みたいなことを言われそうですが、
それって「数年間インスタント食品やコンビニ弁当を食べ続けたけど、案外なんともなかったぜ報告」と同じレベルのような。

勿論、被験者の数が全然違うので、そういう意味だと説得力に通じる何かはあるのかもしれませんが、
なんていうか、今ひとつピンと来ないというか、論理的じゃないというか。

要するに、ある1週間の食事パターンAとBの2つを比較する際、
それぞれのパターンで摂取したエネルギーと栄養素を計算して、
どっちが基準値に近いか、みたいなことをしないと、納得ができないような。

その結果分かるのは、パターンAとパターンBとを比較すると、Aの方が優れている、
みたいな話で、結局のところ、じゃあ1週間の献立を作って、
それが件の基準値に極めて近い場合、毎週毎週同じメニューで問題ないかというと、どうなんでしょう。
もっと極端に言うと、一日、あるいは一食の食事の中で、この基準値を満たすような食事がある場合、
毎日、あるいは毎食同じ食事を取り続けることが、「バランスの良い食事」であるのか、ちょっと聞いてみたいです。

これは、私がこの基準値の策定の意図や意味を正確に理解していない故の疑問なんですが、
この基準値で定められているエネルギー及び栄養素で、生活に必要な要素を完全に網羅しているか、
という疑問に帰着すると思います。
仮にこの34種類の栄養素で網羅できているとしたら、上で挙げた状態は、
極めてバランスの良い食事である、と言えそうです。

もしかするとこの基準値には記載されていないけど、
人体に悪影響を及ぼす要素みたいなのが他にもあって、それを過剰摂取しすぎているのでは、
みたいな可能性が既に判明しているなら、
それをこの基準値の中に盛り込むべきだし、きっとそれくらいはされてる、と踏んでいいような気がします。

たとえば、一昔前に耳にした、お魚にはDHAが含まれていて、健康あるいは頭にいいんですって、みたいな話に対しても、
DHA、つまりドコサヘキサエン酸はこの表でいうと、「脂質」の中の「n-3系脂肪酸」のことですね、はい。
みたいな冷静な返しのできる人だと、なんかカッコいいです。

ということで、「この基準値で定められているエネルギー及び栄養素で、生活に必要な要素を完全に網羅している」
という仮定が真であるとすると、
例えば、毎日キャベツを摂取することが悪いかどうかについては、
この基準値で定められている栄養素のいずれかにおいて、
キャベツにより摂取される量が、許容上限量を上回っている場合のみ、
毎日キャベツを食べ続けるのは、体によくないよ、ということが認められると思います。

あるいは、ピーマンを食べない子に対して「ピーマンも食べないといけません」というためには、
1週間なり1ヶ月のメニューを元に、
ピーマンを含むバージョンと、ピーマンを含まないバージョンを作って、
前者で得られる栄養素のいずれも、目安量から許容上限量の範囲内で収まっていて、
且つ後者で得られる栄養素のいずれかが、目安量から許容上限量の範囲内で収まらないことを示さない限り、
「別にピーマンを食べなくたって死にはしないし、
 それどころか、他のもので必要な栄養素を十分カバーできるから、一生ピーマン食べないよ」
という意見が妥当である、と考えられますね。

仮に前者のメニューでいずれかの栄養素が範囲内に収まってなくて、
後者のメニューではそれとは別の栄養素が範囲内に収まってなかった場合、
ピーマンによるトレードオフという、なんともマヌーだけど白熱した議論が展開されるに違いありません。(笑

ということで、「同じものを食べ続けることが悪いとは限らない」というのは真だと思います。
そもそも、白米って大部分の日本人が毎日食べてるしねぇ。

もっというと、例えば、コーンフレークが強くなったバージョンみたいな、そんな食べ物があるとして、
それが全ての栄養素において、この基準値にピッタリフィットするようなものである場合、
それをずーっと食べ続けることこそが最良の状態なんじゃないか、と思うので、
同じものを食べ続けることが体にとって良い場合がある、というのも、必ずしも否定できないですよね。
DTエイトロンで出てきたデータミールみたいなものが、将来作られるのかもしれないし。

とまあ、この程度のことは、別に専門家でもなんでもなくても、必要な情報さえ入手できれば議論できる話なので、
じゃあみんなそれに従えばいいじゃん、と思うのですが、
実際のところ、メジャーな栄養素については比較的含有量を調べるのも容易な一方で、
マイナーな栄養素をどこまで把握できるか分からないので、困るかなー、と。

ただ、だからといって、「お肉やお魚、お野菜をバランスよく食べて〜」というテンプレに帰着したり、
「ココアって体にいいんだって!」みたいな情報を鵜呑みにするのは絶対に間違ってるんだろうなぁ、と思ったり。

せっかくこうやって厚生労働省から指標が提示されていて、
世の中の食品も細々と栄養価が記載されてるようなご時世なので、
機会があれば現状の摂取量と、基準値に近づけるために必要な要素を含むメニューは何なのか、
ということをレポートでまとめてみる、というのは意味もあるし興味深いと思うんですが、
今年の夏休みの宿題はこーゆーのでどうですかね。(笑

もしかしなくても、こーゆーのって、
栄養士さんからすると極々初歩的な話だったりするのかもなぁ。

そうは言うものの、栄養士さんじゃないからってこの手の議論をまるっとスルーしちゃうのは、
なんか勿体ないような気がしなくもないですね。

話はさらに変わって。

アジアカップの決勝戦、日本が勝ちましたね。
とかそんな話題も書いてみたかったんですが、
試合があるのをすっかり忘れてて、日本が点を入れた後の最後の数分しか見てなかったりします。

禁書目録を見てる最中に、
放置してた遊戯王オンラインのチャットでサッカーの話題が出てるのを見て、
あ、今日だったか! と気付くという、なんともヒドイ状態でした。

なので、この話題はあんまり膨らまないです。
まあ、仮にちゃんと見ててもそんなに膨らまないんですけどね。

私自身、そこまでサッカーファンではないので、
直接的には勝っても負けてもどーでもいいんですが、
ただ、こういう試合で日本代表が勝つと、世の中の人間のそこそこの割合が、ハッピーな状態になるっぽいと思ってて、
そしてその状態は個人的に好ましい状態だと感じるため、そういう意味では、やっぱり日本が勝つと私も嬉しいです。

と回りくどい表現をするあたり、中二病の亜種みたいなもんに感染してそうです。
何を今さら。

うん。たまにはこんなノリの雑記でもいいかな。
誰が得するのかサッパリですが、まあもともとそんなスタンスだしー。だしー。

2011年01月25日(火)
今日の雑記は書きやすそうな気がする

空の軌跡SCの最終パーティはこんなでした

今日は前回書けなかった「1章:空の軌跡の話 」の予定だったので、
ラクガキも自然とこんな感じに。

FCの時のファイナルメンバーはエステル、ヨシュア、クローゼ、ジンさんだったのですが、
SCでは、ジンさんに代わってティータちんが参戦。

能力的にHPが低いというカバーしがたいディスアドバンテージがあるんですが、
ティータちんのクラフトのバイタルカノンに惹かれて参戦してもらいました。
決して趣味だけで選んだワケじゃない……と思う。

基本的にエステルは掛け声と物理攻撃担当、
ヨシュアはひたすら物理攻撃、
クローゼというかクローディアはアーツ攻撃と回復、
ティータちんは物理攻撃とバイタルカノン担当という感じで役割分担してました。

オーブメントのスロット形状の制約から、
オリビエやクローディアみたいな1列連結型タイプは物理攻撃屋さんにもアーツ屋さんにもなれる一方で、
アガットやジンさんは必然的に物理攻撃屋さん限定になっちゃう仕組みではあるんですが、
装備品とクオーツを意識することで、物理攻撃力を抑えてアーツ攻撃力を高めに設定さえすれば、
低級アーツでもそこそこの威力にはなるんですよね。
全体大回復系アーツなんかは使えないので、ワザワザそんなことはしませんでしたけども。

クローディアは3つも強制的に水系クオーツが配置されるので、
終盤は攻撃面ではコキュートスを、防御面ではラ・ティアオルを連発するような偉大なアーツ使いになってました。
あと、割り込み可能な全体回復リヒトクライスはやっぱり重宝しました。
ということで、全然剣を抜かないお姫様というか王太女さんでした。

ティータちんは砲術師専用防具のおかげで他の人よりも物理防御が高かったにも関わらず、
やっぱりその低HPはカバーしきれず、終盤の剣帝さんの前になんどもへたりこんでしまってました。
でもSTRダウンとかの能力異常を回復できて、且つタイムラグなしで全体回復のバイタルカノンは秀逸。
Sクラフトのエフェクトも可愛いし。(笑

まあ、装備品とクオーツをいじれば、どのキャラもある程度しっかり戦えるので、
そうなるとやっぱり趣味でパーティを選んでることになるのか。うーむ。

あと、SCをプレイする上で特筆すべきは、FCにはなかった攻撃食料の存在が大きいですね。
一番最初のびっくりクッキーからして、とにかく強い。
RPGの攻撃アイテムって、なんか使えない印象のものが多かったんですが、
空の軌跡の場合、攻撃アイテムがホント強かったです。

敵としてはラスボスよりも剣帝の方が強かったなぁ、と思っているんですが、
この剣帝相手にはとにかくクッキーやら何やらを投げまくってようやく勝てた感じでした。

惜しむらくは、Aランクブレイサーになれなかったことですかね。最終的にB+でした。
序盤に一個まるっとクエストをスルーしちゃったのがあったのでその時点でアウトといえばアウトなんですが、
ボーナスBPも全部獲得しないとAになれないってのは、なかなか厳しくていいですね。

ゲームシステム面は、基本的にFCを継承してるのであんまり悩むことなく遊べましたが、
なんかSCは武器防具の価格が安めに設定されてたような、そんな印象でした。
まあそれでもあんまり購入することもありませんでしたが。
むしろ、ミラは食材に化けて、とにかく気ままにクッキングを楽しんでることの方が多かったです。

で、肝心のストーリーの方ですが、
なんていうか、FCの時のようなでっかい感動みたいなシーンはそこまで多くなかったかなぁ、
という印象はあるものの、パーティメンバーのバッググランドが結構多目に補強されたのはよかったです。
そして相変わらず人気もののヨシュアくんなのでした。

個人的には、ティータちんとアガットがもっとラブラブしてるところを見たかったです。
ということで、3rdに期待。

まだ3rdはプレイしていないのですが、
おそらく全体的なストーリーの形としては、FC→SCで一区切りしてると思うので、
とりあえずはこれで一段落なんですが、遊びやすさと面白さがスゴイいい感じに発揮されてて、
ホント良作だったと思います。

ついつい遊びすぎて寝不足になっちゃったのもやむなし、やむなし。

なーんて感じで、この前の土曜日にクリアしたんですが、いまだ興奮冷めやらず、という感じなのでした。

カテゴリ:アニメ

とでも書いておくと、なんかブログっぽい?

とかどーでもいいので、ここからは「2章:今期のアニメの話」です。

とりあえず、新旧合わせて、こんな感じでチェックしてみました。

日曜日
・お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!
・とある魔術の禁書目録2
・STAR DRIVER

月曜日
・フリージング

火曜日
・レベルE

水曜日
・遊戯王5Ds

木曜日
・これはゾンビですか?

金曜日
・フラクタル
・放浪息子
・インフィニットストラトス
・夢喰いメリー

土曜日
・ゴシック
・ヴァンガード
・ジュエルペットてぃんくる
・バクマン
・テガミバチ2

とりあえず、2、3話めまでの感想とか。

・お兄ちゃんの(以下略
にょきっとした手足にも慣れてきました。(笑
まー、別にこの手の作品に限った話でもないんですが、
改めて冷静に考えてみると、この主人公みたいに硬派でも奥手でもなんでもないキャラの場合、
彩葉とかに迫られた時になんで拒否したのか、あんまり説明がつかないんだよなー、とか思ったり。
妹のことが気になるから、というなら、じゃあ日頃ナオに迫られてるときはどーなんだ、
というと、ナオはあくまで妹だから、みたいな説明になるかもしれないんですが、
このお兄ちゃんのキャラからすると、そんな程度のストッパーじゃ全然止められない気もするんですがーがー。
まあそうはいっても、その通りにしたら一般向け作品として成立しなくなるから仕方ないんですが、
なんかそーゆーのがひっかかる今日この頃。

・フリージング
流石にこれはヒドイ。
おまもりひまりとかいちばんうしろの大魔王とか、前述のお兄ちゃんの〜でも同じような規制はありましたが、
フリージングの場合、それが酷すぎてて、なんかネタとして許容できる領域をオーバーしすぎ感が。
続きはBD/DVDで! みたいなあざとさが前面に出すぎてて、もはや地上波放送としては成立してないレベルかと。
そんな感じなので、途中で見るの止めちゃいそうな予感。

・レベルE
とりあえずこれは面白いとか面白くないとか、そーゆー議論の余地なく見ておけばいい、という。
30分の枠に敢えて毎回収める必要がないような構成っぽいので、
なんかあんまり視聴後に面白かったー、という感想もなく、
「うんうん」とひとりごつような、そんな淡白な感じになるんですが、逆にそれがいいのかも。

・これはゾンビですか?
「いいえ、ケフィアです」
と思わず言いたくなるのは、私だけではないハズ。
魔装少女のくだりが面白かったので見ちゃってます。
一昔前と比べると、この手のラノベが氾濫してるんだろーなー。

・フラクタル
これは傑作、と言い切れる自信はありませんが、
番宣や絵柄だけ見て見るのを敬遠する人がいたら、とりあえず1話めだけは見てみたら?
とオススメしたい感じの作品。
まだ世界観を把握し切れていないのですが、なんかこーゆーの好きかも。

・放浪息子
見る人を選ぶかもしれないですが、私は大好きです。
この前アニメになった志村せんせの「青い花」もコミックを買うに至りましたが、
こっちもなんか買っちゃいそうな気がします。
原作だと小学生編からスタートしてるっぽいので、
アニメを見たときのいきなり感がいくらか薄れるんだろうなぁ、と。
巷では「男の娘」みたいなサブカルが台頭してきてますが、
そういうのとは全く異なる、ネタ要素のないガチな感じのを好む人が多いかどうか知りませんが、
私はこっちの方が好きです。
にしても、「ちーちゃんはケンカ強いんだぞー!」っていうのが妙にツボにはまりました。
こーゆー台詞を使う機会は無いにしても、なんか耳に残って離れない名台詞だなぁ。

・インフィニットストラトス
放浪息子優先のため、未だにOPを見たことがないという。
放送時刻の関係でだいたいBパートから見てるのですが、まあそんな感じ。
なんか金融系だかFXだかのCMで、似たようなのを見た気がするなぁ。

・夢喰いメリー
初回を見事に見逃したんですが、それでもこれはちゃんと見ようと思ってます。
メリーのコスチュームデザインが秀逸で、カッコ可愛さがいい感じです。
OP、本編、EDと全体通してバランスがよくて、素直に楽しめそうです。

・ゴシック
ヴィクトリカの独特の台詞回しと口調が噛み合ってて、キャラがとりあえずいいですね。
「それはだね、久城」とか「〜なのだよ」というフツーの台詞も、ヴィクトリカが言うとそれだけでもう満足。
世界観を構成するパーツ自体はいい感じなんですが、
ただ組み上げ方というか組みあがり方がまだちょっとしっくり来てない感じです。
テンポが悪い、とかそーゆーんじゃなくて、なんかこう、カチっと噛み合ってない感じなんですよね。
なんていうか、スパイラルの序盤を見てるような、そんな不安定感というか。
あ、そーいえばボールを脇の下に仕込むアレは、スパイラルでもやってたなぁ。
ま、もう少し継続的に見ていれば、きっとこの混沌も再構成してくれると思うので、あんまり気にしていませんが。
あと、すさまじいインパクトを誇る5秒CM「ほぅ〜そ〜うちゅう〜なぁ〜のだっ」も必聴。

・ヴァンガード
あいちって名前がいいなぁ。
遊戯王みたいに破天荒なノリになっておらず、ちゃんとカードゲームをしてるところは好印象。今のところは。
そして、今度からシューティングスタードラゴンの効果を使う際は、ドライブトリガーチェック!って言えばいいのか。覚えた。
あと、どーでもいいですがこないだは妹ちゃんが可愛かったです。

と、とりあえずこんな感じですかね。

毎週ワクワクして見そうなのは、
放浪息子とかゴシックとか、その辺かなぁ。

なんか直球のラブコメみたいなのは、最近多すぎるからなのか何なのか分かりませんが、食傷気味といえば食傷気味。

とか書いてたら、書きはじめた頃にはキックオフだった日韓戦も、
延長戦に突入したっぽいので、今日のところはこの辺でおしまいにしときますかね。

しかしまあ、よく反則を取る審判だなぁ、と思うものの、
取らない審判よりは取る審判の方が審判っぽくていいな、とも思ったり。

まあ、門外漢の考えてることなので、別に意味はないんですが。

今日も3章はムリっぽいので、それはまた次回に持ち越しですかなー。

まあ、それはそれで。

2011年01月23日(日)
二週間ぶりの更新だからとっても縦長になるかも

こ、こんにちはー。

……と、微妙に場の空気(?)を読みながらおそるおそる挨拶する風味。

新年1回目の更新があまりにもあまりにもだったので、
2回目にトップ絵を更新しつつ、反省文を書いたりしてたと思ったら、
そのまま2週間も音沙汰がなくなるなんて、一体全体どういう風の吹き回し!?
と自分でもツッコミを入れたくなるところですが、まあ、ちょっとゲームに夢中になってたら、
あっという間に2週間が過ぎてました、系だったりします。
珍しく遊戯王オンラインですらご無沙汰という。空の軌跡おそるべし。

ただまあ、もろもろの事情とか、単なる心持ちの変化とか、
どんな理由でこのサイトを終了するかは分かりませんが、
幕を引く際にはおそらく何かしらの告知はすると思うので、
突然事故に巻き込まれたり、突然病気で倒れちゃったりでもしない限りは、
案外フツーに更新をサボってるだけっぽいです。

新年始まって、「毎日ブログを更新する」といった、
所謂「今年の目標」みたいなのをちゃんと実践している人もいるというのに、
この体たらくっぷりはヒドイといえばヒドイ。ヒドイといわなくてもヒドイです。

とか、そんな雑多な記述、いわば雑記も書いたりしてみたいのですが、
今日のコンテンツ(笑)はこんな感じにしてみましょう。

0章:食生活の話

1章:空の軌跡の話

2章:今期のアニメの話

3章:雑記の方向性を議論する話

ということで、さっそくいってみよー。

0章:食生活の話

「オタクの子って何でできてる?
 シリアルやキャベツ ハヤシライス そんなものでできてるよ」

これを読んでマザーグースを即座に連想できた人は、ちょっと尊敬しちゃいます。

そーゆーレトリカルドロワーがある人って、普段の生活じゃなんにも役に立たないだろうけど、
ここぞという時にホンのちょっとだけ光ったりするよね、とか思ったり。

ちなみに、レトリカルドロワーなんて単語は無いっぽいです。たった今作りました。注意。

まあ、このサイトを見に来てくれてるような人だと、
「放浪息子、私も見たよ!」的なノリがフツーの反応だと思いますが、
まあ、その話は2章でしましょう。(笑

んで、食生活の話でしたね。

昨年末の忘年会シーズンくらいから、なんとなく自覚してはいたんですが、
年末年始の食生活の乱れというか、暴飲暴食の結果というか、
体重がビミョーに上昇傾向になってて、年明けに改めて確認してみたら、案の定の数値に。

春の健康診断がどーこーとかいう前に、これはちょっと由々しき事態ですぞ、ということで、
体重適正化計画を発動することに。

体重管理というか、標準体重の維持って、
なんていうか、自身を律することができてるか否かのバロメータっぽい気がしてて、
病気とかなんらかの特定の事情がある場合は別ですが、そうでない場合は、
ワリと本人の意識、意志で操作できるんじゃないかなー、とか思ったりもするのです。

もうここ数年、朝食はコーンフレークというかシリアルというか、
あの牛乳をかけるお手軽な食べ物を食べ続けてるのですが、
その行為に自分でも「飽き」みたいなものを全く感じていないので、これはこれで一つのスタイルを確立してます。

で、お昼ご飯も、サラダを食べたりお蕎麦を食べたりすることが多くて、
食べる量も知れてるので、朝と昼の食生活で、そこまで体重が増えるようなドカ食いはありえないのです。

おやつについては、手近なところにあるとついつい食べてしまう手癖の悪さがあるので、
自分で買うことは少ないにしても、他人様から戴いたおやつがあったりすると、
後先考えずに食べちゃうことがしばしばあります。
ちょっと前にも、チョコレートを数日で数百グラム単位で貪り食ってたような。

あと、一番問題なのが、晩ご飯。
メニューも分量もかなりテキトーにえいやって感じで調達しちゃうと、
ついつい食べすぎな量になってるにもかかわらず、いいや食べちゃえー、的な感じで、
もしゃもしゃと胃袋に収めてしまうのが、多分今回の最重要反省ポイント。

そのクセ、定期的な運動もしてないので、そりゃ必要以上に食べてたら、イヤでも太るわなぁ、
という自明な状態になったので、今さらながらですが、この問題解決に向けて、さっそく調査開始。

シンプルに考えれば、ジムに通うとか、そんな感じでオサレに運動して汗を流せば、
健康的に体重落とせそうだなぁ、というのは分かるんですが、
ここ数年を振り返ってみると、別に特別な運動をしなくても、一定の体重を維持できてたような気がするのです。

今からだいたい3年前のことですが、当時は運動もせず、ご飯も必要以上にたくさん食べていたのに加え、
使ってた体重計が壊れてて、本来の値よりも10kg以上少ない値を示すある意味スグレモノだったりで、
「なんか前より体重増えたかな……?」と思って体重計に乗っても、理想的な値を返してくれる環境だったので、
ある日別の体重計に乗った時の驚きを今でも覚えてます。

で、その事実を知った直後、3ヶ月くらいの間、規則正しい生活で汗水流してたら、
ワリと簡単に10kg以上減量できて、無事標準体重に落ち着いたのですが、
それ以降、多少の波はあるにしろ、基本的に特別な運動をせずとも、その標準値に落ち着いてくれてました。

家計簿ほどきっちりしてないものの、たまーに体重計に乗ったときに体重をメモしておくのですが、
そのメモによると、どうやら去年の夏を最後に、増加の一途を辿っているようで、
お正月の時点で、その標準体重より+5kgオーバーという状態であることに気付き、
可及的速やかに対応するに至ったワケです。

とまあ、前置きはこのくらいにして、実際にどう対処するのか、という話を。

まず、運動しましょう、というのが妥当なんですが、
朝とか夜とかに、ジャージに身を包んで、健康的に町をジョギング!
みたいなのができれば、何事もなく解決しそうな気がするんですが、
私みたいなモノグサは、そんな芸当はそう簡単にはできませんのだ。

なんていうか、青春漫画の主人公でも無い私ごときが、そんな崇高な行為を、
とか思ったかどうか分かりませんが、なんかリアルにステキなアクション過ぎて、ちょっと気が引けるというか。(笑

まあ、走るだけなら単純なだけに色々準備しなくて済みそうだし、
走る用の靴とか服を調達しにいくのはちょっとだけ楽しそーだなー、とか思ったりもするし、
どうしようもなくなったら、挑戦しなくちゃなぁ、とは思ってるものの、
まだその時期ではないのだよ、と自分に言い聞かせて先送りにしてます。

で、日頃の生活リズムを変えずにお手軽に試せるものはないものかなー、と思ってG○○gle先生に聞いてみたら、
紆余曲折を経て、「キャベツ」なるキーワードにたどりついたので、ものは試しと思ってやってみました。

何種類か方法があるようですが、とりあえず分かりやすくムリがなさそうだったのが、
食前にキャベツ1/6程度を生のまま10分かけてゆっくり咀嚼して、そのあと食事をする、というものでした。

低エネルギーでビタミンなどを摂取でき、食べ応え十分のキャベツさんをもしゃもしゃ食べることで、
その後の食事をする際にすぐお腹いっぱいにしてトータルの摂取エネルギーを削るっぽい作戦だそうです。

キャベツをもしゃもしゃ食べるのを苦痛と感じるかどうかで、このミッションの難易度がめちゃくちゃ変わってくるんですが、
毎日コーンフレークを食べ続けても大丈夫なこの私が、キャベツごときに屈するわけがない、
ということで、毎夕食前にキャベツ1/6を食べる生活を1週間続けてみました。

朝、昼は食べ過ぎる要因が無いのは分かってるので、
肝心なのは晩ご飯だけピンポイントで抑制すれば、という目論見の下、
最初は若干の保険も兼ねて、お塩を用意して所謂塩キャベツにして食べてみたのですが、
これが意外とすんなり食べられるもので、2日目以降は何もトッピングなしで、
文字通り生のままもしゃもしゃ食べられるようになりました。
さらに3日目には中央の芯の部分もフツーに食べられるスキルも身に付き、
ものの数日でキャベツマスターの称号ももらえるんじゃないか、という状態に。

キャベツすごいよ、キャベツ。

で、実際に晩ご飯の摂取量はどうなったかというと、当然事前にもしゃもしゃしてるため、
案の定すぐにお腹いっぱいになっちゃう状態に。

あと、タイミングが悪いのかなんなのか、先週末の夜にハヤシライスを作った際、
ルーの箱に書いてある分量通り8食分煮込んだワケですが、
朝はコーンフレーク、お昼はお蕎麦という風に、大概メニューが固定化されてるので、
ハヤシライスの消費が晩ご飯のタイミングのみ、ということで、なかなか減らず、
朝、昼、晩が基本的に毎日全く同じ、という謎の食生活がまるっと1週間続きました。

なんか「ためしてガッテン」とかでありそうななんかの実験の被験者になったような。(笑

ただ、実際に食べる量は抑制されてて、
以前ハヤシライスを作ったときには、確か4、5食で食べきってたと思うので、
確かに1回あたりの消費量が減ってるのが分かりました。

また、念のための確認ということで、
今日はお昼ご飯にちょっと多めに、というか、以前食べてた量と同じくらい食べて、
晩ご飯もキャベツを食べずに以前と同じくらいの量を食べられるか実験してみたんですが、
なんていうか、お昼をちょっと普段より多めに食べただけで、
夕飯時になっても満腹感が持続してて、なんていうか、なかなかお腹すいた状態にならなかったです。

1週間くらいで胃がキャベツ生活に順応したっぽくて、
胃が縮んだような状態になってるのかも。

ただ、肝心の体重ですが、多少下降が見られるものの、そこまで劇的な変化はないので、
この調子で少しずつ摂取量を下げていけば、またもとの状態に戻るんじゃないかなー、と楽観的に考えてます。

あと、ルー1箱分のハヤシライスを1週間かけて食べつないでいたおかげもあって、
この1週間は食費の面で非常に経済的でした、というオマケつき。

大雑把な計算ですが、

キャベツ1個 100円(←特売)
お米3合分 150円
ハヤシルー 100円(←特売)
たまねぎ3個分 100円
低脂肪乳3本分 300円
豚肉300gくらい 200円(←またついつい豚肉でハヤシライスを作っちゃってました)

くらいなので、合計で1000円程度で6食分のお夕飯を済ませてたことになるっぽいです。うわ、破格。
体重云々よりも、経済的な面での効果が目に見えて現れてるという。

とまあ、こんな感じなので、ジョギングしたりするのもめんどーだなぁ、という精神の下、
とりあえずまた明日からキャベツ生活を復活させて、エコな生活を再開させようと思います。

と、ここまで書いてようやく0章が終わったんですが、
なんか、ここいらで急激に睡魔に襲われてきました。

なんていうか、毎日ブログを続けるコツみたいなので、
書ける日はガーっと書いて、更新できなさそうな日は、書き溜めておいたストックから放出する、
みたいなのがあるっぽいですが、今日のところは0章だけにとどめておいて、
次回、次々回に残りを書けばいいのでは?
とか思ったりしました。

とは言うものの、現時点で残りの雑記を全く用意してないので、全然ストックにはなっていないんですが。(笑

ただまあ、せっかくこうやって日々更新するチャンスがあることだし、
今年はもーちょい更新頻度を上げるのも悪くないなー、とか思ったりはしてるのですよ。

雑記絵アリ更新は前と同じ頻度で、雑記絵なし更新は毎日、みたいにやると、
個人的にもあんまりムリなく進められたりしないかなー、とか思ったりするのですが、
まあ、その辺の話を、今日の3章のところで書こうかなー、とか考えてました。

というのは、無計画且つ無謀に思案してるワケじゃなく、
「1章:空の軌跡の話」で書くつもりなんですが、
自分の現在の状況で、自由に使える時間をかき集めてみると、
ビックリするほど時間を捻出できる、ということに気付いたりしたんですよね。

寸暇を惜しんでPSPをやる時間が実際に確保できたんだから、
雑記絵やら雑記の更新やらにそれらを転用すれば、いくらでもどうとでもなるよねぇ、という。

要するに「やっぱり私は暇人だったんだなぁ」ということを再認識できた、とかそんな話。

あと、2章は、だいたい今期の新作も一通りチェックできたので、
ちょこっと感想を書きつつ、取捨選択してみようかなー、という、この時期お約束の雑記を書こうと思ってます。

んで、3章は、別にそんなに大袈裟な話でもないんですが、
なんつーか、更新間隔がある程度空いてしまうと、どうしても遊戯王話やアニメの話に偏り勝ちになってしまうものの、
日々なーんとなく思い立ったことを書いたりしてみたいんだけど、
ブログのエントリ「その他」みたいなのももっと雑記として書いてみるってのはどーよ?
というスタンスで、ちょっと昔の雑記っぽいのを試してみたいな、とか。

最近なんとなく書いてみようと思ったのは、
生まれつきの能力と後天的な努力による能力の扱いの差分や、
教育の機会とかその他の環境と、社会の責任と自己の責任とかの関係? みたいな話題だったり、
外国で起きた災害時に、
「……尚、この災害に巻き込まれた日本人は今のところ確認されておりません」
「とりあえず、日本人が巻き込まれてなくてよかったですね」
というコメントにやや疑問を感じるぞ、みたいな話題だったり、
あとは、トロッコ問題みたいな生命倫理関連の話題って、
考えさせるだけ考えさせておいて、結局のところどーなのよ?
っていうかそもそもそういうことを考えないで日々を送るのが大事なのが今の世の中になってないかね?
みたいな話題だったり。

専門家さんたちはそうはいうものの、あまりモノゴトを考えてない一般人はこんな感覚なんですがーがー、
みたいなことを将来のために書いておきたいなー、とか思ったりもしてるのでした。

あ、将来のためっていうのは、数年後、昔の雑記を読み返して、
あー、当時はこういうことを考えてたんだなー、という思い出に浸るためです。(笑

とまあ、そんな感じで、雑記といえど、何かしらのテーマ単位で記述すれば、
もうちょいまとまりのある雑記になりそうな気がするなぁ、と思いつつ、
そうそう毎日更新したりはしないんだろーなー、という気がしてるというか、
実際しないと思うので、まあ、なんつーか、どうしよう、
みたいな話題をするつもりでした。うん。

あと、空いている時間はひたすら空の軌跡ばっかりやってたので、
ラクガキするのも久しぶりだったんだよなぁ、ということで、雑記絵もアップするつもりだったんですが、
完全にタイミングを逃したので、なんとなく最後になっちゃいました。

こういうときは、顔グラ練習から入るのがいつも通りの流儀なのです。

リハビリちう
まだまだリハビリちう

んにゃー、なんていうか、
毎日コツコツってのが、色々正しいのは分かってはいるんだけども、だけれども。

色々やってみたいなぁ、とか思ったりしても、なかなか行動が伴わないのが、
マイクオリティなんだろーなー、と思うので、
やっぱりまあ、今年もムリせず細くながーくやっていけるといいなぁ、と思いつつ、
今日はなんか謎の食生活についてお話して終わっちゃいましたなぁ。

まあ、これはこれで。

2011年01月09日(日)
前回の更新はやっぱりヒドイと思うので

新年最初のカラーは、遊戯王界の黒ウサギさん、黒魔導師クラン嬢でスタート。

クランを見るたびに、こいつはウサギに頭をガブリっと食われているんじゃなかろうか、と思うのですが、
ピケルの羊帽子みたいに、明示的に帽子部分に口がないと、ちょっとしたホラーものになってしまうという。

とか、そんなどーでもいい話はおいといて、
新年も明けて早1週間、明日は成人の日だというのに、ようやく年賀絵なんですが、
リアルの方でもまだ送ってない人がいたりすると思うので、まだまだセーフ、だと思います。
というか、少なくとも私はまだ全部は送り終えてないので、今日にでも書こうかと。

お正月に入ってから、お出かけしたりなんだりで、新年早々部屋が雑多になってしまったので、
年賀状を書き終えたら、一旦落ち着いて新年の掃除でもしようかと思います。

明日もお休みだとこういう風にワンアクション起こせるところがいいですね。

ビバ成人の日!

さてさて。

今回は前回と違って、落ち着いて更新致しますよ。
今日がホントの新年第1回扱いということで。前のは第0回とかプレなんとか、とか。

ということで、昨年末から新年までをざーっとダイジェスってみます。

・ねんまつ!

友人宅に集まってデュエルしてきました。
とりあえずデュエル以外にも遊ぶものはあったんですが、なぜかデュエル三昧だったような。

用意したデッキは、水シンクロ、シーラカンス、デュアル、光天使、ライダー帝、コダロス、とこんな感じ。
使用感としては、光天使がとにかく安定して強かったです。ヒュペリオンさんは偉大。

新ストラクのカードを入れてちゃんと回してなかったので、とりあえず↓のような構築で持っていったのですが。

【光天使】(40)

・モンスター(19)
《大天使クリスティア》       3
《マスター・ヒュペリオン》   3
《アテナ》                   1
《天空の使者 ゼラディアス》 2
《奇跡の代行者 ジュピター》 3
《ヘカテリス》               2
《オネスト》                 2
《神秘の代行者 アース》     3

・魔法(18)
《死者蘇生》                 1
《ブラック・ホール》         1
《サイクロン》               2
《トレード・イン》           3
《天空の宝札》               3
《神の居城−ヴァルハラ》     2
《天空の聖域》               3
《月の書》                   3

・罠(3)
《王宮のお触れ》             2
《奇跡の光臨》               1

以前の天使はヴァルハラに頼ってでっかいLV8の天使をどかどか出す感じだったので、
ヘカテリスやヴァルハラがないと動けなかったんですが、
今回のヒュペリオン、ジュピター、アースの3種を入れる場合、別にそこまでヴァルハラ頼みでなくても、
そもそもサイク2積み環境下で永続に頼るのってどうなのよ、ということもあり、こんな感じに。

ぐるんぐるんデッキが回ってる感覚を味わえればいいかな、という試みもあり、
ヘカテリスとゼラディアスのサーチに加え、トレインと宝札の3積みで、
後先考えずとにかくデッキを掘り進める感はありましたが、
トレインはともかく、宝札はホントに必要か、という点はちょっと疑問。

クリスティア出しておけば特殊召喚なんてしないもん! という意気込みもなくはなかったのですが、
バトルフェイズはともかく、特殊召喚できないデメリットは、分かっていたこととはいえ、
思いのほか噛み合わせがビミョーでした。

しかしながら、今回のストラクチャーデッキはホントに秀逸で、3箱入手するだけで、
野デュエルで遊ぶには十分なくらいの結構いい感じのデッキに仕上がるのがステキ。
これならあんまりエクストラデッキも必要ないので、比較的お安く組めるのも魅力。

ジュピター、アース、ヒュペリオンの効果で、フィールド、墓地、除外ゾーンをうねうね彷徨う天使達が、
いつの間にか場に並んでいて、どかーん、みたいなシーンが多かったです。
別にそこまでワンキルを狙うような構築じゃないんですが、なんかそんな印象。

話は変わって、その翌日というか、大晦日の話。

前日さんざん室内で遊んだので、翌日はお外に出てみましょう、という流れになり、
とりあえず近くにゴルフの打ちっぱなし場なる施設があるから、そこへ行ってみよう、ということに。
大晦日なんですが、世間様の忙しさはどこへやら。

しかも、別にみんなゴルフが好きだというワケでもなんでもないあたり、
なんかノリだけで動いてる感がぷんぷんしてました。

大晦日にこーゆーのってちゃんと営業してんのかなー、という疑問も、
インターネッティングにより難なく解決。
ちゃんと年中無休って書いてあったので、じゃあ明日はこのゴルフ練習場に朝九時に集合! 以上解散!
みたいな感じで12/30は終了。

で、翌日の大晦日の朝。
天気はよかったものの、やっぱり冬の朝は寒く、そんな中朝っぱらからゴルフ練習場へ到着。

とりあえず、ここまでは特に問題はなかったものの、いざ練習場の中へ入ろうとした際のこと。

「年末年始の営業予定」なる貼り紙がドアのところにあって、

12/31 休業

とか書いてあるという。

……インターネットのウソツキ。

ということで、集まったはいいものの、ここでは何もすることがないぞ、という事態に。
ホント、年末も年末というこの日に何をやっているのかねぇ、という感じになったものの、
とりあえずなんかするかー、ということで、近くのボウリング場へ行って、1ゲームだけ遊んできました。
早朝サービスかなんかで、貸し靴代金が無料だったこともあり、
ホントに一人あたり300円だけ払って遊んできました。地方価格。

あとは、なし崩し的にゲーセンやらアニメイトやら(笑)へ行って、テキトーに解散したので、
なんかもう、お外で遊ぼう企画はどこへやら。

結論としては、引きこもりさん達は迂闊にお外で遊ぼうとするとケガするぜ、ということなんでしょうなぁ。

あ、ただ、アニメイトでコミックを買ったら、年末仕様ということで、年越しミニカップうどんをもらいました。
まあ年越しとはいえ、年が越してから食べたのですが、
うどんというよりは太い即席ヌードルっぽい感じではあったものの、意外とマトモでおいしかったです。

年越しのタイミングはというと、
紅白と格闘技を行ったり来たりしつつ、ホントに年が変わる瞬間はジャニーズカウントダウンを見て、
そのままさだまさしを視聴、というなんかいつもとあんまり変わらない過ごし方でした。

ただ、紅白の時間とかも、ずーっとテレビを見ていたかというと、全然そーでもなくて、
どちらかというと、PSPで空の軌跡SCをプレイしつつ、ゲームメイン、テレビをサブで、
という感じで過ごしてました。

が、途中でバッテリーが切れちゃって、遊べなくなる事態になってしまい、
暇で暇でしょーがなかったので、そこらにあった紙と鉛筆でテキトーにラクガキをしてるという、
ホントにいつも通り過ぎて困る年越しの過ごし方。

アニメイトで買ったのはよつばと!だったのでその折込チラシを見つつ模写風味

で、新年を迎えて、2日にはさっそくお出かけ。

今回は渋谷のBunkamuraで開催中のモネ展へ。

なんかワリと最近、印象派展でモネを見たような気がしなくもないですが、
まあそういう細かいことはおいといて。

新年早々だけあって、中はそれほど混雑してなく、快適に見て回れました。

印象派系の絵画は、低解像度の鑑賞でちょうどいいくらいだなー、とか思っているのですが、
印象派系とはいえ、自画像みたいな肖像画の場合は、ある程度の解像度で描くんだなー、とかいうのが、今回の印象。
専門家じゃない人の鑑賞なんて、こんなもんです。(笑

で、3日4日は山梨県へ帰省というかお見舞いというか。

普段と違う環境のためか、田舎でのお正月はなんかゆったりしててよかったです。

イヌとかネコとかと戯れたり、ルービックキューブのリベンジをしたりしつつ、
こども用のオモチャなのに、廉価版エアブラシっぽい挙動をするお絵かきセットに驚いたり、
なーんて感じでまったりと過ごしてました。

あと、帰りには清月さんとこでイタリアンロールを買って、今年初の清月をおいしくいただきました。
やっぱりプレーンが一番だと思います。

と、そんな感じで新年を過ごしつつ、遊戯王オンラインはオンラインで、
新年早々遊んでたり、なんかもう、悠々気ままというか、自堕落ここに極まれり、といった感じ。

ということで、新年早々ですが、遊戯王オンラインの話をば。

まずは、オンラインの制限改定の話から。

・新禁止カード
ベンケイ(無制限→禁止)
ダムド(制限→禁止)
レスキューキャット(制限→禁止)
流星の弓シール(無制限→禁止)

・新制限カード
大旆のヴァーユ(無制限→制限)
王宮の弾圧(準制限→制限)

・新準制限カード
黄泉ガエル(制限→準制限)
極北のブリザード(無制限→準制限)
暁のシロッコ(無制限→準制限)
ゴッドバード(無制限→準制限)

・新無制限カード
異次元の女戦士(制限→無制限)
団結の力(制限→無制限)

まずは、ベンケイワンキルさようなら、という話。

あのデッキタイプは、シングルデュエルならではというかオンラインならではというかなんというか、
とりあえず突撃してきて、失敗したらサレンダーとか切断とか、そんなプレイスタイルの人が多かった印象なので、
個人的には今回の制限改訂に感謝感謝です。

ベンケイワンキルはデュエルとして面白くもなんともない上に、
成功率もそこそこなので、自分で使うことはまずないんですが、
デュエルそのものの時間があまりかからないので、使う人がそれなりいるのが実情。

まあ、勝率のいいデッキがあるなら、面白い面白くないの議論よりも優先して使用することもあるかとは思いますが、
ベンケイはホントどーしよーもない部類のデッキだと思ってるので、こうやってバッサリ切り捨ててもらえるとありがたいです。

続いて、BFの規制の話。

BFのパックがリリースされた直後は、これでもかー、っていうくらいBFが氾濫してて、
思わずデータ集めをしちゃうほどネコも杓子もBF状態で、しかもメタを張りづらい強さを誇ってる以上、
このくらい規制されないと、なかなか使用者が減らないかなー、と思うので、
やっぱりこれはこれで、という感じ。

マッチデュエルの場合、偏ったデッキを使っちゃうと簡単にサイドチェンジで潰されるので、
私も未だにマッチの場合はBFを使っていますが、
シングルデュエルの場合、最近はZeroグングとか、ものすごーく近々にはX-セイバーで遊んでるので、
まあこれを機にBFを卒業してもいいかな、とか思ったり。

その他。

猫とか黄泉ガエルとか団結あたりはOCGの後追いだったりするので、あんまり違和感がないというか。
あ、でも弾圧がどんどん弾圧されていく様はなんかネタっぽくて面白いと思います。(笑

ということで、今日は最近使ってるZeroグングを紹介。

【Zeroグング】(40)

・モンスター(20)
《E・HERO アナザー・ネオス》       2
《E・HERO エアーマン》             1
《E・HERO オーシャン》             3
《E・HERO フォレストマン》         1
《デブリ・ドラゴン》                     2
《クリッター》                           1
《E・HERO ボルテック》             1
《N・グラン・モール》                   1
《沼地の魔神王》                         3
《スノーマンイーター》                   3
《D.D.クロウ》                       2

・魔法(18)
《サイクロン》                           1
《大嵐》                                 1
《融合》                                 3
《ミラクル・フュージョン》               3
《E−エマージェンシーコール》           3
《融合回収》                             2
《サルベージ》                           1
《未来融合−フューチャー・フュージョン》 1
《月の書》                               3

・罠(2)
《王宮のお触れ》                         2

エクストラとしては、アブソルート、ガイア、ジアースの融合E・HEROと、
あとはグングニールをはじめとするドラゴン系シンクロモンスター。
まあ、出てくるシンクロはほぼグング一択ではあるんですが。

アブソルートの入手に伴い、最初は軽いファンデッキのつもりで回していたら、
思いのほかガチ相手に戦えることが判明。

ただ、魔法が上手く噛み合わないと弱小モンスターの集まりになっちゃうので、
手札事故もそれなりにあったりなかったり。

それでも、ガンスで連勝できるくらいのデッキパワーはあるので、
ここ最近愛用してます。

クルセイダーオブエンディミオンとデュアルスパークが3積みできるようになったら、
光軸メタビートみたいなのも組んでみたいところですが、
まだそれは叶わないので、ヒーローデッキとしてはとりあえずZeroグング軸を使うことになりそうです。

ちなみに、D軸のZeroも試してみましたが、普通にE軸の方が強かったなぁ、という感じでした。

あと、今回のガンスリングでガトムズの緊急指令が実装されたので、
早速X−セイバーを組んでみたものの、6連が限界でした。

Boggart KnightやDarksoulが無いのは当然として、
フラムナイト、エマーズブレイド、あとはヒュンレイもいない上、セイバーホールも無いので、
現状だとなかなか構築が厳しいものの、
レイジグラとフォルトロールを絡めたフォルトループからの大量展開は壮観。

でもやっぱりフラムナイトがいないので、X−セイバーを並べるのが厳しいので、
今一歩実戦レベルに届いてない気がします。

ただ、そろそろなんか普段使っていないデッキを組んでみたい欲求が出てきたので、
魔轟神、フレムベルあたりのデッキ構築もしてみたいなぁ、と思いつつ、
前者はグリムロさんとシンクロさん、後者は真炎の爆発が手に入らないので、先送りになってます。

あるいは、今度待望のスペルビアが登場するので、ヴァルハライダーなり天使なりをもう一度組みなおすのもいいかなぁ、と。
ヒュペリオンさんはまだいないけどね!

なーんて感じで、オンラインも相変わらずまったり遊んでます。

あと、アニメ新番も少しずつ始まってますが、
早速ヴァンガードの初回を見逃してしまいましたとさ。

「お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」の初回は見ましたが、
前期の俺妹といいこれといい、なんつーか、時代の流れを感じますね。(笑

番宣の段階から、いろんな意味でヒドイなぁ(←褒め言葉のつもり)と思っていたんですが、
ここの妹さんもなかなかにヘンタイさんですね。

あと、絵柄的にイカ娘同様「シンプルかわいい」系なのでキライじゃないんですが、
四肢のバランスが細くてにゅーっとしてるのが、キャラデザ的に気になりました。
多分そのうち慣れるとは思いますが。

「俺の妹が〜」の時も思いましたが、これはこれでタイトルがすごく長いですよね。
兄妹モノのタイトルは長くて文章チックになる、という法則なんでしょうか。(笑

という感じで、今日も長々と与太話を書いてましたが、
そろそろお腹がすいてきたので、お夕飯の準備をしよーかと思います。

なんていうか、お休みの日に家に籠もってると、ちゃんと朝昼晩と三食食べることが、
最近おろそかになってて、今日もお昼ご飯をスルーしちゃってるんですが、
今日はお好み焼きを食べよう! と意気込んで、朝のうちに食材を買い込んできたので、
このあと早速夕飯にしようかと思います。

とか書いてたら、平成教育委員会が始まっちゃったので、今日はこの辺で。

今年もこんな感じでもへもへ進んでいきますよっと!

2011年01月04日(火)
あけましておめでとうございますわ!

べ、別に年賀絵ってワケじゃないんだからね!

あけましておめでとうございます!

と、ちょっとおそくなりましたが、2011年の初更新です。

とりあえずウサギ年だから、まずはウサギ娘代表のクラン嬢を、
とか思ったけど、多分トップ絵としてお目見えするのはタイミング的に遅くなりそうなので、
はじめから、別に年賀絵でもなんでもないですよ? 的な感じにしておけばいいじゃない、
という超理論を展開中。

いや、んなことはどうでもいいから、早く塗りましょう、という話。

うわ、何この年始っぽくない与太話は。

ともかく、今年もよろしくお願いします。

一年の計は元旦にあり、という言葉があるように、
今年の目標とか、去年の振り返りとか、ホントは最初にいろいろ書いたほうがよさそうなんですけど、
如何せん帰宅してさくっと更新して寝ちゃおー、とか考えたりしちゃってるので、
今日の雑記の内容は皆無なのだ!

とのっけからヘタレモード全開で参ります。
超ごめんなさい。マジごめんなさい。

いや、もーちょい落ち着いたら、改めて新年の挨拶とか、
それっぽい話とかもしてもいいかもだけど、
とりあえず今日は新年もちゃんと生きてますよ、の報告だけにとどめて、
何がなんだかな一発目でホント申し訳ないですが、
今日中に更新できてよかったなー、とか密かに思ったりしちゃってるフトドキモノでございます。

でもまあ、とりあえず、今年もこんな感じで船は進んでいきますよ、
という感じが伝わってるっぽいので、これはこれで……

とか言ってると去年と全く同じー!!

んー。なんか妙なテンションになってるので、一旦筆をおいたほうがよさげ。

初っ端からこんなんですが、今年もよろしくお願いしますってことで、
まずはプレご挨拶的な感じの更新ですが、ひとつよろしくお願いします。

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