雑記
2013 / 06
01
02 03 04 05 06 07 08
09 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
2015 /
01 02 03 04 05
2014 /
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2013 /
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2012 /
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2011 /
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2010 /
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
2013年06月30日(日)
今年も残すところあと半年となりました

メガネ無しバージョン

二週連続で載ることは多分無いと思うので、さっさとこっちにアップしちゃう作戦。

メガネが無いと誰てめぇレベルが上がりそうでアレですが、みんなのアイドル、ミサキさんですよ。

女番長と名前が被ってるとか言わない。光属性のリクルーターも関係ないから。

ゼクス使いに加えて、アイドル、孤児ボランティア、と10人の主人公の中で一番属性が多いハズなのに、
どういうワケか話題性が薄いような気がしてなりません。(注:意見には個人差があります)

相方のガルくんも性能的には悪くなく、6コストバニラのパワーがあって、
対大型専用のデッキボトムへのバウンス能力が付いててトータル8コスト。
ドラゴニックキャノンが2コストで手札へのバウンスであることを考えれば、
それ以上の能力を内蔵してるガルくんは、プレイヤー指定に恥じない高性能ユニットだと思います。

が、コストが思いのでなかなか場に出せない、
あるいは、出したはいいけどバウンス対象がいなくて単なるバニラのガルマータ、
略してバニマータになっちゃたりするシーンも散見されて、
どうにもこうにも使いづらい感が否めなかったり。(注:使用感にも個人差があります)

白で比較すると、誇りにしろ清廉にしろ全体的にフィエリテさんの方が何かと使いやすい気がするので、
見る機会が少なめなのかもしれないです。

……大丈夫です! いつかきっといいことありますよ!

何かこの時期の更新時はワリとこのタイトルになってるような気がします。(←挨拶)

と思って過去の雑記を確認してみたら、やっぱり何度か使ってました。無意識すぎる。
まあ同じ人が同じ感想を持つのはそうヘンなことじゃないんですが、
下手すると雑記の内容まで同じだったりすることが、一度や二度というレベルでなく起きてるんじゃなかろうか、と思ったり。

同じことを何度も言うなんて、なんか酔っ払いさんみたいね、とか言われそう。
酔っ払ってなくてこれだから一層性質が悪いような。

それはさておき、今日も今日とてカードゲームとかアニメとかの話。

まあ、毎回同じような話題だししょーがないしょーがない、と割り切っていってみよー。

とりあえず。

むろみさんが終わってしまって、来週からどうしたらいいのか困ってます。
なんか最近は30分じっとしてるのが大変なので、15分って尺が実にちょうど良かったんですが。

今期は結局むろみさんくらいしか見てなかったのですが、
こないだHDの整理をちょっとしたので、来期はもう少し色々見てみようかな、とか考えてます。

あと、今日のヴァンガードは櫂くんもさることながら、レン様がカッコよすぎてヤバかったです。
ラストのシーンで、名前を呼ばれて嬉しそうにはにかんでレン様を見送り、
その後敵に囲まれてる、という状況のキョウくんですが、
冷静に考えて死亡フラグが立ちまくりなんですが、果たして。(笑

ところで、リンクジョーカーのキーワードの「Я」って、
てっきりreverseかと思ってたんですが、rebirthとのダブルミーニングだったのね。
作中で、妙に「生まれ変わる」的な発言をしてたのでもしかして、と思ったんですが、
そもそも新OPがrebirthだったので、ワリと明白だったのですね。めっちゃスルーしてたですよ。

来週は黒輪縛鎖のリリースということで、本格的にリンクジョーカーが動き出しそうで困ったちゃんなんですが、
とりあえずV単体で殴るシーンが増えそうなので、今まで以上にクリティカルトリガー頼みになりそうな気がします。
アクアフォースとかノヴァグラとかペイルムーンとか、手数で攻めたいクランには厳しい環境になりそうですね。

ところで、リンクジョーカーの人は顔色が土気色になっちゃうらしいので、
カードショップで顔色の優れない人を見かけたら気をつけるようにしたほうがいいと思いました。

一方ゼクスはというと。

蒼星の剣姫、翠龍の双刃の二つのスターターが発売になって、リベリゲとかリベルとかゴリラとか呼ばれてる新リゲルと、
二刀流とか不敗龍膽とか呼ばれてるかどうかは知らないですが、新龍膽とが登場して、若干環境が変わりました。

今書いてて思いましたが、誰一人としてこのスターターの商品名を口にしてなかったような気がするんですが、
カッコいいけどぱっと見の難読さが中二病的でステキです。
スターターに限らず、フリーカードのタイトルとかヒロイックサーガのサブタイトルとか、
全体的にこの痛カッコいいクオリティを維持してますね。

今回初めてゼクスのスターターを買ってみたんですが、なんか思ってた以上に箱が大きくてびっくりでした。

今回のお目当ては新リゲルと新龍膽、あとはルリジッサくらいだったので、
もしかしたらスターター買うよりもシングルで買った方がいいんじゃないか、
とも考えていて、実際にその通りではあったので若干ミスった感はあるのですが、
おまけのデッキケースも意外にしっかりしてたし、これはこれで、という感じです。

スターターデッキとしての質も十分だし、ちょっとだけ値段が高いかな、とは思うのですが、
そもそもブースターも元々ちょっとお高いし、そういう意味では満足度は高いのかな、なんて思ったりしてますが、
最近ゼクスを贔屓目な目で見てる気がしなくもないので、この辺ちょっと怪しいです。

昨日の大会でも、今回スターターを買ったので参加してみました、という新規参戦者もいましたし、
実際のところ、スターターを買ってフリーカードと合わせると、そこそこ色々遊べそうな感じにはなるので、
始めるにはいいタイミングにはなってるのかも。

ところで、今スターター付属のデッキケース2種を見比べてみましたが、
新リゲルと新龍膽、イラストのテイストが違うのであんまり気にしてませんでしたが、
左手で前に剣を構えるポーズが全体的に似てますね。(笑

なんか青い方は箱の表面もフタを開けた状態も、全体的に恥ずかしい感じのイラストなので、
個人的には緑の方を使おうかな、とか思ってます。

で、さっそく新カードを入れてデッキを組んで大会に参戦したワケですが、今回は全部で15人でした。

リゲルと龍膽のセパレータが狙える今月最後の大会だったんですが、
いつもの青タッチブレイバーを若干新仕様に仕立てて参戦したところ、運良く優勝できたので、
まだ持ってなかったリゲルのセパレータをありがたく頂戴するとともに、
副賞としてType.Xのスリーブももらっちゃいました。白スク水づくし。

ショップの環境が全体的に穏やかなこともあり、参加者のデッキの色が結構ばらけてるのが印象的。
実際に昨日は、1戦目から4戦目まで、
緑ベースの混色ファッティ、黒単ハンデス、青ベーススケダンアマディ、赤単アレクカーディ、
と見事にばらばらでした。

予想では、新リゲル登場のおかげで、半分くらいの人はプレイヤーカードをあづみにして戦うんじゃないか、
なんてと思っていたんですが、そんなことはなかったのでした。スク水祭りにならずに済んで何より。

そういえば、いつも同じハンドルネームで参加してることもあり、
常連さんからソトゥ子の部屋のネタを振られてちょっと焦ったり。
オフラインで突如オンラインの話を振られると、相変わらずやや慌てます。

世羅の回に描いたモノ以上にネタ色の強いのを描いたこともあり、版権的にもややアウトだろうなぁ、
なんて思ってたので、正直ちょっと意外でした。感謝感謝です。

同じノリで描くなら、ミサキさんの場合はアイマス仕様になるんでしょうけど、
あんまりネタに傾倒しすぎてもアレなので、今回はすごく無難に描いちゃいました。

ソトゥ子の部屋のおかげで、毎週コンスタントにカラー絵を描けて楽しいんですが、
おかげでサイトの更新がやや停滞気味に。

と言っても、実際にはお絵描きしてるから更新できないっていうこともなくて、
先週の場合、月曜から基本的に空の軌跡SCをずーっとプレイしてたっていうだけの話なんですけども。(笑

この週末にthe 3rdが発売だったので、それまでになんとかSCの2周目をクリアしておこうと思って、
月曜から着手したんですが、結局8章までしか進んでおらず、おかげでthe 3rdを買ったいいけど、
現時点でまだプレイできていないです。あうあう。

今週は、今週こそはクリアしてやるんだから!

ホントはこのあとFoWとかでゅえるメイトとかの話もちょっとだけしようかと思ってたんですが、
軌跡のことを書いてたら無性にプレイしたくなってきたので、今日のところはこの辺で。

あー、でもFoWはともかく、でゅえるメイトについてはちょっとだけ書いておこう。

女子寮侵入 → とりすにベッドの上でレクチャー → 何かの拍子に倒れてもつれる → らいかが目撃 → 修☆羅☆場

みたいなテンプレになりそうで、らいかスキーとしてはちょっと切ないです。
できればらいかが泣くところは見たくないんですがーがー。

今後の展開も楽しみではありますが、もうすぐ2巻も発売なので、そっちも待ち遠しいです。

そういえば、1巻の帯についてた応募券の応募者全員プレゼントってまだ来てないんですが、
あれっていつ頃くるのかちょっと気になる今日この頃。

まあ、懸賞とかそーゆーのは不意打ちでもらった方が嬉しいので、あんまり気にしない方がいいのかもなぁ、
と思いつつも、郵便受けをそわそわしながら確認してしまうのでした。

で、お寿司とかピザのチラシを手にしてしょんぼりするんですね。(笑

ということで、今年の上半期も実に平和でした、というお話でした。

2013年06月23日(日)
更新仕込み失敗

先日予告したとおりトップ絵更新。

もしかしてソトゥ子の部屋で紹介されるかな、とか思ってそわそわしてたけど、そんなことは無かったぜ!
お絵かきのおまけで文章投稿もしたら、お絵かきじゃなくて文章の方が採用されるという裏目展開に。

アニメ雑誌の読者ページに投稿したり、アニラジでお便りを送ったり、
そんな経験のある人ならなんとなく想像がつくと思うのですが、
投稿が採用されるかちょっとだけワクワクしながら過ごす懐かしい雰囲気を思い出しました。
コンテンツを視聴する楽しみが結構跳ね上がるんですよね。

今回はスキルと愛とリソースの読みが足りなかったと割り切って、次回以降またトライしてみようかな。
締め切りがあるのはいいことだ!

ホントは金曜日くらいに更新しようと思ってたんですが、
急遽友達と遊ぶことになって、金土日と遊び続けてたので、このくらいのタイミングでの更新に。

カードゲームやってボンバーマンやって、といつも通りの過ごし方。平和。
カードショップでは早速ヴァンガードで呪縛の洗礼を浴びたり、
デッキを借りて久しぶりにMtGをやったり、となかなかに遊び倒しちゃいました。

そんでもって、だいたい寝不足なので、今あんまり雑記に書くことも思いつかないので、
今回はトップ絵を予定通り週末に更新したよ! というお知らせ。

カードゲームのみならず、最近ゼクスというコンテンツが結構なウェイトを占めてる模様。

「いつやるか? 今でしょ!」って、他人に言われたり、他人に言わされたりすると、
なんかウザいなぁ、というフレーズではあるものの、
あー、今日どうしようかなー、やろうかな、でもなんだかやる気出ないなー、
みたいなもにゃもにゃした雰囲気の時に、自発的にこのフレーズが想起されると、
ワリと低コストな内燃機関として機能するんじゃないかと思う今日この頃。

ということで、もーちょいがんばってみるかー。

2013年06月16日(日)
「湘南ロンド "Я"」って書くと流行に乗ってる感があるよね

更新がちょっと空いちゃいましたが、元気です。

前回トップ絵を更新した後で、
ちょうどよいタイミングで「よし、これを描こう!」というインスピ的なものを受信したこともあり、
個人的に開催してる「ひたむきさ増進キャンペーン」中のこのイキオイに任せて、
早速次のカラー絵も描いてみようということで、お絵描きしてました。

おかげで、無事塗り終わって完成したんのはいいとして、
やる気でカバーしてやるぜ、という方針のアクションだったんですが、
気付くと10日くらい更新を放置してやる気の見られない感じになっているという、本末転倒な感じに。

え? トップ絵更新し忘れてない? っていうツッコミがありそうですが、
せっかく描いた前回のトップ絵を更新1回分で戻しちゃうのもなんかアレだったので、
今回描いたのは今度の週末にでもアップします。(←びんぼーしょー)

その気になれば週1でトップ絵更新も可能ということが見えたので、これはこれでいいんですが、
なんかサイトの更新を放置しちゃうのもヤだなー、という感覚もあり、その辺のバランスをどうしましょう、みたいな。

まあ、更新したからといって、そんなに書きたい雑記があるワケでもないんですけど、
なんかこう、更新頻度が低くなっちゃって、生きてるの? 死んでるの? みたいな感じでもにゃもにゃするよりは、
どーでもいいことでもいいから、てきとーに呟く程度には元気なことを世間様に対してあっぴーるしておいた方が、
自分の精神衛生上、なんとなくいいような気がするんじゃないか、なんて思ったり。

ということで、今日のところは今回塗ってた次のトップ絵の下書きの前段階のイメージ図だけアップしてお茶を濁す作戦。

今度のトップ絵はだいたいこんな感じです(笑

タダのラクガキにしてもヒドイです。

でもでも、いつもなんか描くときの初手はだいたいこんな感じなので、
自分としては見慣れてるんですが、それを衆目に晒すかどうか、と考えると、
確かにこれはヒドイといえばヒドイですね。(笑

レッツロック! (←挨拶)

というとまるでギルティギアなんですが、
日本人はLとRの区別をあんまりしないので、カタカナで書けば関係ないよね、的な。

今日の挨拶を意訳すると、リンクジョーカーの能力が面倒くさそうでなんかいやーんな感じです。

要するに、あれでしょ。
リンクジョーカーは実はメガコロニーの親玉で、スタンド縛りの能力は呪縛の劣化版でした、みたいな。
もし戦闘員Bの星輝兵っぽいのが出てきたらウザくてたまらんです。

メガコロを使ってた時の感覚としては、G2エリートギラファでコンローみたいなヤツを縛っても、
あんまり旨味が無かったのに対して、今回の呪縛の場合はそこまで含めて封じちゃうので、なんかつえーなー、という印象。

スタンド封じと単純除去を比較した場合、明らかに単純除去の方が強いので、
その点を考慮して、バーサークドラゴンとレディボムの効果範囲の差異、及びV指定の差異があるんだと思ってますが、
呪縛と単純除去と比較した場合、必ずしも除去した方が強い、とは言い切れないシーンが多いのがクセモノです。

追加コールによる戦線維持や、ゴルパラによく見られる空いているスペースに埋める作業を拒絶できるので、
呪縛の方が有効なシーンも結構見られるんだよなぁ。

これはもうあれか。考えることを放棄して、インペリアルドーターを使うのが手っ取り早いのかもしれない。

ここあでデッキトップをチェックしつつ、且つサーチの多いスパブラで手数を増やして、攻撃力を若干上乗せしたドーター軸にすれば、
こっちのRが基本的にいない状態が続くので、呪縛はおろか、ガントレッドバスターとかに対してもメタれるデッキになるんじゃないか、
これは環境にメタった良いデッキだ! という夢を見たんですが、
そういうことをやってメタ勝ちできるほどヴァンガードは甘くないんだよなぁ。

ダンシングウルフの時もそうでしたが、こういう小手先によるスキマを狙ったデッキよりも、
王道デッキの方が圧倒的に使いやすく強いのが、ヴァンガードの特徴といえば特徴かも。
分かりやすく、そして強いっていうのは、安易ではあるけど、悪いことじゃないし。

とまあ、こんな感じの、あわよくば相手の呪縛によりノーコストで拘束解除される皇女様デッキを組んでみたくなったりしたんですが、
そもそもインペリアルドーターを持ってなかったのを思い出したので、妄想構築終了。(笑

一方、妄想じゃなくちゃんと構築をして遊んでたのは、ゼクスの方で、
イェーガーがようやく調達できたので、スピネルイェーガーを作ったり、
ヒュージゴーレムもようやく4つ集まったので、わくわくエヴォルシードゴーレムを作ったり、と、
今週は新しいデッキを作って遊べました。

フリーで回してみたところ、いずれももうちょい調整の余地はあるものの、
結構思ったとおりの動き方をしてくれたので、個人的に結構満足。

まあ、基本的にフリーで回す前に自分で調整用の一人対戦シミュレーションをして、
その段階でも結構いい感じに動いてたので、実戦で回せてより裏付けが取れた、みたいなところなんですが、
なんていうか、前にも書いたかも知れませんが、
シミュレーション時の調整用の仮想敵がブレイバーなので、
中途半端なデッキだとホントにモノにならないというか、フリーで対戦するところまでたどり着かないというか。

まあ、こうやって書いておいてなんですが、
結局今回のショップ大会もブレイバーで参戦してるので、
まだ自分の中の一番にはなりきれていないのですが、それでも結構いい感じの感触をつかめたので、
もう少しブラッシュアップさせたいところ。

ところで、前回も定員数16人をオーバーして結構にぎわってきたショップ大会ですが、
今回もまた定員オーバーで参加枠抽選という状況でした。

定員をもう少し増やしてくれるとありがたいんですが、
ゼクスとガンダムウォーと三国志大戦が同時に進むというスケジュールの状況が改善されない限りは、
お店のスペース的にも難しいんだろうなぁ。

で、今回も3勝1敗とまずまずの結果でしたが、
1敗した一戦も、こっちが先攻で序盤からIGめくれて優勢だったのに、
手札補充がままならず、気付いたら逆転されてた感があるので、
もしかして、ここにソードリゲルを入れると何か起きたりしないかな、とか思ったり。

ソードリゲルは手札が多い状態によるパワーパンプもさることながら、
エンドフェイズ時の1ドローの方が魅力的に見えるので、
手札が枯渇しやすいデッキとの相性もそれはそれで悪くないんじゃないかなー、なんてもにゃもにゃ考えてます。

今々はサイクロトロンを入れてるので、それと共存できないのがちょっと残念ですが、
試しに回してみるくらいのことはしておこうかな。

あ、あと今回のショップ大会で参加賞1パック+おまけ1パックを開けたところ、
両方ともSRで、片方はホロ仕様だったので、なんか久しぶりに当たり感を味わいました。

まあ、キノコマンこと、アワリティアのホロなので、市場価値的には大したことはないんですが、
上述のイェーガーデッキにもヒュージゴーレムデッキにも入れたいカードで、数が足りてなかったことに加え、
墓地回収能力に優れたこのカードは、個人的には結構評価してるのでこれはこれで嬉しいのです。

イグニッションの性質上、キーカードが墓地に落ちちゃった時のガッカリ感と常に戦わなければならないのですが、
黒だと比較的墓地回収が容易なので、リソリンをそろえるにしても、
他の色に比べると優遇されているのがポイントといえばポイント。

そーいえば、先週のショップ大会では、目の前の対戦相手の方がちーちゃんのCVRを引いたので、
周囲がちょっとだけ「ざわ……」って感じになりました。

許可を得ておそるおそる触らせてもらいましたが、CVRとか初めて見ました。ホントに入ってるのね。

ちーちゃんといえば、昨日のソトゥ子の部屋でもその拳を遺憾なく披露してましたが、
そういうシーンを見るたび、ふと、放蕩息子のワンシーンで放たれた、
「ちーちゃんはケンカつよいんだぞー!」を思い出すんですが、あんまり共感してくれそうな人が見当たらないのが残念なところ。(笑

一方、今週末はブルーアイズのストラクも発売だったので、それはそれでちょっと食指が動きかけたんですが、
最近あんまり遊戯王で遊ぶ環境にいないので、とりあえず見送り。
買うにしても、後で韓国版ストラクを買えばいいかー、とかそんな発想もあったり無かったり。

今回のストラクに究極龍が入ってないのが若干違和感があるんですが、時代の流れ的にやむなしなのかも。

「デビルフランケンの効果で青眼の究極竜を特殊召喚! さらに巨大化を装備して攻撃!」

「……今、攻撃と言ったな? その瞬間、魔法の筒発動!」

「くっ、ならば仕方ない! 罠カード、破壊輪を発動!」

で、お互い9000ダメージを受けて引き分けエンド。

という一連の流れに、一種の様式美を感じるのですよ。

昔GXでありましたが、エッジハンマーを融合解除で避けて仕留める、というのはちょっと狙いすぎな感もあるので、
実際にはこのくらいでお茶を濁しつつの終幕、というのが妥当ですよね。(笑

パーツ買いをするにしても、社長ごっこをするにしても、今回のストラクの注目度は随分高そうだったので、
それなりに戦える強さを含めつつも、ブルーアイズをここで再登場させたのは、なんか思うところがありますね。

話は変わってゲームの話。

そろそろ空の軌跡SCの二周目を始めて、来るthe 3rdに備えなきゃいけない時期になってきたのですが、
最近また久々に俺屍もプレイしたいなー、なんて思ったりする今日この頃。

公式サイトもちょくちょく見てはいるんですが、続編で遊ぶにはVITAを買わなきゃいかんと思うと、ちょっとなぁ。

一方、魔装機神Vですが、こっちはPS3で遊べて一安心。
今回もリコとニコがちゃんと出てくれて何よりです。

Uもまだ遊びきれていないままなので、そっちもやらないと、ということで、
世間様とは違った意味で忙しい日々が始まりそうです。

あと、最近とてもとても蒸し暑い日々が続いているので、
そろそろエアコンと扇風機の準備をせねば、と思っていたのに、今日もさらりとスルーしてしまいました。

エアコンはともかく、扇風機はちょちょいと拭いたり洗ったりする程度だし、
今からでも遅くないので、この更新をしたらさっさと準備しちゃおうかな。

ということで、久しぶりの更新ながら、とてもいつも通りの雑記なのでした。

2013年06月06日(木)
週末更新だと思った? 残念!平日なのでした!

ということで、トップ絵更新です。

べ、別に早くゲームがしたいから急いで塗ったってワケじゃないんだからね!

忙しいとか忙しくないとか、そういうことを言うほど大したことをやってないので、
ちょっとだけ優先順位を「塗り>ゲーム」とスイッチしてみたら、思いのほか早くできるじゃん、という。

いやまあ、途中でゲームに触れなかったワケでもないんですが。(←意志薄弱)

やる気とか気合、根性だけじゃどーにもならないことも多々ありますが、
やる気の問題で解決することもそれなりにあったりするのかも。

小学校の机の中に置き忘れてきた「ひたむきさ」みたいなものを回収したい今日この頃。

こう暑いと、なんかもう、冷蔵庫に入りたくなりますね。(←挨拶?)

結局のところはパイを分け合うだけなのか、あるいは。

前回、新作カードゲームが多いよねー、っていう話を書いた矢先に、
また別の新作TCGが出てくるみたいです。なんかすげーですなー。

「カードゲーマー=美少女モノスキー」ということも無いんですが、
なんとなく親和性が高いとは思うので、それなりに狙いは正しいんでしょうけど、
個人的にこーゆー志向はあんまり好きじゃないので、食わず嫌いモードで眺めてみようかと思います。

カードゲームはゲーム自体が面白いかどうかというのもさることながら、
対人戦である以上、コミュニケーションをする必要性があるワケで、
そこが困難だとちょっと遊んでてしんどいなぁ、という感触があるのですが、
多分に偏見が入りつつの主観では、どーにもこの手のコンテンツは、苦手な雰囲気があったりするのです。

いや、個々に見れば幅があるのは当然なので、みんながみんなそうじゃないってことは分かってはいるんですが、
なんつーか、もうこれはやむなしやむなしなのかも。

こないだのカードゲーム感謝祭に行かなかった理由としても、その辺が影響してたりしなかったり。
ゼクス以外のタイトルが、というかそれらのタイトルの想定される客層がどーにも苦手っぽい気がしたので尻込みしてたのですが、
実際のところは案外そーでもなくって、勝手な思い込みというだけだったりするんでしょうけども。

ワリと昔から、このような好き嫌いがあったのですが、
当時は、「周りで流行ってるモノを敢えて嫌う自分、かこいい」的なある種の中二病的な思想の延長なんじゃないか、とか、
所謂ひとつの同族嫌悪的なものじゃないか、と考えて、そーゆーのはあまりよくないぞ、悔い改めよー、
という反省もしてみたりはしたのですが、結局のところ、ホントは好きだけど敢えて嫌ってみせてる、
というツンデレだったワケじゃなく、単純にそんなに好きじゃなかっただけっぽい気がしてるので、
なんていうか、そーゆーのは無理に好きなフリをしなくてもいいんだよね、ね、というナゾのポジションに落ち着いてます。

とはいえ、世間一般の尺度からすれば、明らかにそっち寄りのところにいるので、
結局のところ、すんごい中途半端な立ち位置に立っちゃってます。残念。

まあ、この手のジャンルが苦手だからといって、じゃあアリスクロスみたいなのは苦手じゃないのか、
と言われたら、やっぱりそれもどうかと思うので、要するに、ヘンに偏りが無いのがいいのかも。
と言いつつ、上述の通り、これも勝手なイメージによるもので、実際のところはさっぱり分からないのですけども。

この嗜好というか志向は、フツーにカードゲームをやってる分にはあんまり問題ないんですが、
たとえば、ヴァンガードのグラスビーズドラゴンとメイデンオブレインボーウッドを比べた時、
後者の方が人気がある事実を目の当たりにすると、ちょっと切なくなるというか、なんというか。

あとは、ゼクスのプレイヤーカードのIGRで、男性陣よりも女性陣の方が軒並み高価で取引されてたりする現実とか。
まあ、仮に天才軍師が一番高値で取引されててもそれはそれで困惑するわけですが。(笑

敢えて美少女モノを嫌う必要はないというか、別にキライじゃないんですが、
的をそこだけに絞るような動きというのは、あんまり好きじゃないのかも。

「お前ら、こーゆーのが好きなんだろ!?」という制作サイドの思惑がロコツに感じられる場合、
ついつい「ぐぬぬ」となってしまうのです。
いやまあ、自分が好きなコンテンツの中にも、多分にそーゆーのはあるんですけどね。

なんていうか、話題としてあんまり共感されにくいというか、
明確な理由や根拠もなくって、何を言っているのかイマイチ伝わらない気もするし、
何より前向きじゃないので、この話はこの辺でおしまいにします。

じゃあ、何か別の話題を、と思ったんですが、
なんか結構いい時刻になっちゃったので、今日のところはこの辺で。

2013年06月02日(日)
「つゆいり」って変換したら「入梅」って出てきてちょっと驚いた

今月はトップ絵を更新するつもり

3週間くらい前から描こう描こうと思っているのに、
ついついゲームで遊んじゃったりする日々が続いており、
なかなか更新されないトップ絵ですが、そろそろ更新したいところ。

そもそも、日々の更新もほぼ週末限定っぽい感じになってるのは、
やっぱりゲームの影響だったりするわけですが、なんつーか、
世の中の「忙しくて」っていうのとは全然違った感じで更新をサボったりしているのでした。

ここらで「トップ絵更新するまでゲーム禁止」みたいなルールを設定してもいいかも。

そろそろ買い替え時なのかもしれないです。(←挨拶)

最近、PCの調子が今一つよろしくないのです。
正常終了がままならないというか、なんというか。

調べてみたら、今使ってるマシンを買ったのが2005年ということで、結構長い間使っていたことになります。
5年くらい前かな、なんて感じで、もっと最近買ったものだと思っていたのに。

最近はネットゲームをするワケでもないし、マシンスペック的には現状で全然不満は無いので、
壊れるまで使い続けてもいいのですが、データが回収不可能になっちゃうとちょっとアレなので、
今年中を目途に、ニューマシンの購入を検討しようかな、なんて考えております。

前に本棚を買ったときもそうだったんですが、
こうやって買おうかな、と思ってから実際に買うまでが結構長いので、今回はどうなることやら。

ところで、今日も着地点の定まらないまま、見切り発車でなんとなく進めてしまいますが、
カードゲームなどの雑記をば。

いきなりどーでもいい話から入りますが、
最近ヴァンガードのライド事故率がヤバイです。

前回、今回とダブルエリミネーションの大会に参戦してて、
いずれも1勝2敗くらいであっさり負けてしまっているのですが、
妙にライドにつまづいて、所謂「ヴァンガードができない」状態になってます。

ゴジョーが過労死するんじゃないかと思われるくらいデッキを掘っても、
なかなかG3にライドできないファイトもしばしば。

まあ、ヴァンガードだしそういうこともあるよね、というのは分かってるので、それはそれでいいんですが、
週1で遊びに行って、あっさりライド事故して終わるのはなんか勿体無いです。

アニメだとそういう描写は少ないですが、ニコニコでたまにやるヴァンガードの番組では、
フツーに事故ってるファイトも放送されてるので、うむうむ、実際はこんなもんだよなぁ、と思ったり。(笑

デッキパワーやプレイングの優劣の差をある程度緩和して、初心者にも勝てるチャンスを、
という意図のデザインだと主張することも可能かもしれませんが、
それで勝って楽しいのか、それで負けて楽しいのか、という点を考えると、
どちらかというとデザイン上の不備のような気がしなくもないですね。

とは言うものの、相手が事故しても勝てれば嬉しい、という主張にもそれなりに正当性はあると思うので、
一概に不備とは言えないのかも。難しいです。

同じデッキで同じプレイヤーと対戦を繰り返した場合、
それなりに勝ち負けがころころ入れ替わる可能性があることを保証するいいデザインです、という言い方もあるのですね。

昨日の深夜というか今日の早朝というか、ギルティのネット対戦で、
3本先取のマッチで、だいたい30戦くらい、同じ人と同じキャラ同士で何時間も戦い続けたのですが、
ちょっと前に書いた通り、格ゲーはスポーツその他と同じく、スキルの差が結果に比較的ダイレクトに現れるので、
多分30回のうち5回勝ったかどうか、というくらいで、あとはひたすら負け続けてたのですが、
こーゆー風に負け続けてもめげずに遊べるかっていうと、世の中の人みんながみんなそうじゃないだろうことを思うと、
やっぱりある程度の運要素による勝敗への影響は必要なのかも、なんて思ったり。

あるいは、勝敗以外の部分での見せ場を保証する、とか。
初心者が負けるのは仕方ないけど、一瞬でも輝いてることを実感できる、みたいな。

去年から今年にかけて、なんかカードゲームのタイトルがわんさか増えてる印象があって、
一体どういうゲームシステムが自分好みなんだろう、とか、
あるいは、一般的にはどのくらい運要素があるのがストレスなく遊べるラインなんだろう、みたいなことを、
なーんとなくもにゃもにゃ考えたりする今日この頃です。

ユーザの観点から言えば、結局のところシステム云々よりも、
遊びやすい環境が整備されているかどうか、という点に尽きるので、
多少ゲーム性が微妙であっても、遊んで楽しい環境があればそれで満足ではあるのですが、
提供する側からすると、その遊びやすい環境を整備するには、ゲームがある程度流行ってくれないと困るわけで、
そのためにどうやって既存の製品との差別化を図るかって話になって、
販促やイベント、イラストやカード加工などなどの要素も結構なウェイトを占めるであろうことは間違いないのですが、
ゲームシステムみたいな部分はどーすんだろう、というのが気になったりするのでした。

なんつーか、既存のゲームに無い概念、というのを明確に打ち出せて、
且つそれがユーザのニーズにマッチすれば言うことなしなんですが、
こんだけカードゲームが世に溢れてると、そう簡単にはいかないと思うので、
そんな中で、市場に新規参入するメーカーは、そこにどんだけの勝機を見出しているのか、ちょっと気になります。

あっちのゲームよりも、こっちのゲームの方が確実に面白い、と言い切ることが出来ない以上、
ある程度は手探り状態にはなると思いますが、
「このゲームは他のカードゲームと違ってとても面白い!」というユーザの口コミを得るのは相当難しいと思うので、
逆に言えば、最低限のシステムを整えた後は、それ以外の部分で遊びやすさを整備していくしか無いような気もします。

これまでいくつかの種類のカードゲームで遊んでみましたが、
極端につまらないカードゲームってあんまり無いんですよね。

そんな中、これはお金をかけてカードを買って遊ぼう、と思うものがそれほど多くないのは、
結局のところ、遊べる環境があるかないか、という部分によるものが大きいです。

遊ぶ側からすると、海のものとも山のものとも分からないカードゲームを買って遊ぶのは、
仮にスターターだけを買って遊ぶとしても、それなりにリスキーだと思うので、
たとえ面白そうなゲームだなぁ、と思っても、遊べる環境がそこにあることを確認してからじゃないと、
なかなか手が出しにくいなぁ、という感覚なんですが、
一方で「まだ周りの人が遊んでないゲームで先に楽しんじゃってるぜ、どうよ?」みたいな優越感ってのも、
世の中にはあるみたいなので、その辺よく分かりません。

何をもって成功、失敗とするかはよく分かりませんが、
昨日のショップ大会では、ゼクスの大会の参加希望者が定員の16人を超えてしまい、
参加抽選の状況が生まれたので、最近ちょっとずつ増えてるなー、なんて超局所的には思ったりしてるのですが、
一方で、フォースオブウィルで遊んでるユーザをちっとも見かけないのですが、
こっちはホントに息してるのかな、みたいな感覚があったりなかったり。

ゲームシステム的に、FoWよりもゼクスの方が面白い、と言い切る自信は全くなく、
どっちも遊べばそれなりに面白いゲームだと思うのですが、
そんな中どうしてゼクスを選んで遊んでるかというと、
ショップに行けばそれなりの人と遊べる環境があるから、という点につきます。

もし世の中に雀荘や碁会所みたいな感じで、神経衰弱サロンというものがあって、
そこに人がそれなりに集まってわいわい神経衰弱を楽しめるなら、それは十分にカードゲームとして遊べちゃう気がする、
というのは言いすぎかもしれませんが、ユーザ個々の立場からすると、
最低限のシステムさえ整っていれば、ゲームシステム面は十分で、
あとはそれ以外の部分にどんだけ力を入れているのか、という点が気になるポイントだったりするんじゃないかと。

新タイトルである、コロッサスオーダー、ジーククローネ、ラストクロニクルの比較紹介記事を読んだところ、
ゲームの面白さみたいなのはどれもありそうなので、
あとは「結局のところ、どのタイトルが流行るんですか?」という質問に対する答えがあれば、
買って遊ぶ条件としては一応整うのですが、果たして。

ユーザ側としてはこうやって実際に流行ってるかどうか見てから後出しジャンケンが出来るのでいいんですが、
取り扱う側としては、なかなかその辺の見極めが難しそうな気がします。

成功する理由、成功しない理由、というのが後から考えれば要因として挙げられるとは思いますが、
発売前のタイトルに対して、どんだけの正確性で予見できるのか、その辺どうなんでしょうかね。

さっき、遊び始めるのにリスクが伴う、って書き方をしましたが、
お店で取り扱う際のリスクに比べれば、なんてことはないですね。

ちょっと話は変わりますが、
昨日、ショップで小学生のヴァンガードファイターにフリーでファイトを挑まれたので、
その子と対戦してみて分かったのですが、
その子とその子のお兄ちゃん(←やっぱり小学生)の感性としては、
デッキにカッコいい「切り札」的なものがないと、デッキとしてダメらしいです。

何を言ってるかというと、その子はたちかぜの古代竜デッキを、
こっちは以前の雑記で紹介した汎用ノヴァグラを使って対戦したのですが、
相手はスピノドライバーからティラノレジェンドへブレイクライドをする理想的な流れで動いたのに対して、
こっちもアーマードヘヴィガンナーにライドして、Rにデスメタルドロイド+タフボーイを並べるという理想的な陣形を整えて迎えうち、
最終的には相手のブレイクライド後の一撃必殺をツインブレーダーでいなして勝利する形になったのですが、
対戦後に対戦相手の子と、後ろで見ていたその子のお兄ちゃんの小学生兄弟からデッキに対するダメ出しを受けることに。

兄「ホントは何にライドするつもりだったの?」

私「え? ヘヴィガンナーにライドできたんだけど……」

弟「そのデッキのグレード3って、この2つだけ?」

私「そーですよ」

兄「他のカードは入れないの?」

私「でもでも、これもリミットブレイク持ってるし、ロボットもかっこよくない?」

兄「もっとこう、切り札みたいなのが無いとダメでしょ」

弟「そうそう、アシュラカイザーとかエシックスバスターとか」

私「え、なんかゴメンナサイ……」

でゅえるメイトで小学生にダメ出しする大人がいましたが、
小学生にダメ出しされてる大人がここにいます。(笑

LB4って書いてあればなんでもいいワケじゃないのかー。

ボーイングソードとか、ガンスロッドとか、サンクチュアリガードとか、
最近のトライアルデッキにもちゃんと1枚だけはちょっと強そうなカードが入ってるのは、
こういうニーズに答えるためだったのか。

くっ、よくできてるじゃんか、ちくしょー。

自分ではそこそこよく出来たデッキだと思って回していただけに、
今回の一件は地味に凹んでしまいました。

使いやすさや安定性を求めた一つの結果だったんですが、
対戦相手に退屈なデッキと思われてしまう、というのは盲点でした。
使う分にはあんまり退屈だとは思ってないんですけども。

あるいは、カードのレアリティが高かったり、無駄にホイル仕様になってたりすれば、なんとかなったりするんでしょうか。

ギャラティンさんのRRR仕様とかもいいけど、
キングオブソードとかタフボーイのRRR仕様を希望したいところですが、
最近の小学生は手厳しそうなので、その程度じゃ騙されてくれなさそうな気もします。むー。

ああ、なんだか書いててテンションゲージが低下してきちゃったので、
今日のところはこの辺にしときます。

ネガティブペナルティ。

戻る

inserted by FC2 system