雑記
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2014年09月24日(水)
ヨーコときどきアヤ

2週間ぶりで、しかもトップ絵の更新も無いってどういうこと?

という自問をしつつ、久しぶりに更新。

なんか最近めっきり更新頻度が減っちゃってちょっとアレだなぁ。中だるみ的な?

お絵描きの方はというと、トップ絵用の陽子を描いてみようと思って途中までやってみたけど、
なんか久しぶりに版権モノに手を出そうとしたらこの夏のゲーム三昧の反動かなんなのか、
途中で激しいコレジャナイ感に襲われて一旦リセットして、
陽子分を補充しつつ筋トレめいた感じで立ち絵と顔グラを延々と描いてみたりしつつ、
結局カラー絵とか間に合ってないね、的な。

いつもの立ち絵とか

いつもみたく立ち絵を描いたり、

いつもの顔グラとか

いつもみたく顔グラを描いたりして過ごしてました。

毎日白いご飯食べても飽きないのと同じかもしれない。
ウチは毎朝コーンフレークだけど。

この感覚、昔、四霊使いを描いてた時に近い何かがあるのかも。

そーいえば、霊使いスリーブが出るんですってね。
なんで10年前に出してくれなかったんだろう、と思わなくもないです。

でゅえるメイトの時でさえスリーブはスルーしちゃうくらいスリーブつけない人なので、
今回もスルーしちゃいそう。

あ、スリーブを付ける人のことをスリヴァーって呼ぶのはどうだろう、とかどーでもいいヒラメキ。

閃きといえば、明日はもう閃の軌跡Uの発売なのですよ、という感じでどんどん話をコンボさせていく高等テクニック。

とりあえず話を進めるまえに、雑記絵パートにダラダラ書くのを一旦やめよう。

上のこのインデントマークみたいなのが、雑記絵パートと雑記パートの境目です。

という今更な説明はおいといて、
ここしばらく何やら色々あったようで、そんな色々言うほど大したことも無かったような、一体なんだというのでしょうか。

今日は、
「どうせ明日からは軌跡月間に入っちゃうので、今日を逃すと更新タイミングをかなり逃してしまうぞ?」
というもう一人のボク的な背後霊的なデュエリスト的な何かに囁かれるかのように、
そんなオカルト信じないZE!

って言いたい今日この頃。

なので、すんごいダラダラ書いちゃいそうな予感すらするというか、もう書いちゃってるね。

脳汁がびゅるびゅる垂れてそうな駄文が続くこと請け合い。
国語の先生に見られたら恥ずかしくて泣いちゃうくらい。

とりあえず、順を追っていろいろ書いてみよう。

まずはきんいろモザイクの話をすればいいのかな?

あーりーふれーたーひーびーのー♪ すばーらしーさーにー♪

で始まるED曲、Your Voiceのサビの部分、「ぷりーず。。。」の直後、
「ぎみやぼーいす きみとーぼーくがー♪」って続くトコ、
歌詞としては「Gimme Your Voice」ってなってて、
まあそんな単語は知らないけど、意味と音的にgive meの短縮形なんだろうな、と思って念のためweblio英和で調べてみたら、
やっぱりその通りだったんですが、このページの下の方にある

「gimme」を含む例文一覧

ってところの記述がちょっと秀逸でした。

そのまま転記しちゃいますが、

Gimme some negitoro
ねぎとろくれ

Gimme some bread.
パンをくれ

の例文に続いて、

Gimme a break
かんべんしてくれ

ですって。
日本語でも英語でもちゃんと韻を踏んでる!

と、こんな些末なネタでも一人で笑ってしまう今日この頃。

あんまりきんモザの話じゃないな、これ。

あ、そうそう。
ぼちぼち2期シーズンの話が出てくるんじゃないかと思って、
普段全然呟かないついったーアカウントでアニメのアカウントをフォローしておいて準備オッケー、みたいな感じにしときました。

そしたら、のんのんびよりもフォローするとよいぞ、とオススメ欄に進められるままににゃんぱすもフォロー。

どっちも2期が楽しみで仕方ないのです。

で、話は変わって食べ物の話。

先日、カードショップの常連さんからお菓子をいただきました。
ちょっと前に話題にのぼった、ちょーマズイと巷で評判らしい、
マンゴー味のおせんべいをネタとして実際に持ってきてくれたのでした。

マズくて有名なので、気を付けて食べてください、と念押しされたので、
とりあえずおうちに帰ってから飲み物を用意し、
世間様的にホントにマズい食べ物として認知されているのかwebで調べてから食べよう、という入念な準備をしました。

webで見てみたら、この同じ銘柄のマンゴー味じゃないプレーンのおせんべいは、
割とおいしいと評判になってることを知る一方、
このマンゴー味は、やっぱりないわー、的な意見が散見され、
なんでこんなもんをつくってしまったんだろーなー、と製造側の真意を見いだせないまま、
おそるおそる袋を開けて食べてみたところ。

なんていうか、袋を開けた時点で漂うマンゴー臭と、
じっさいにおせんべいを口に運んだ時にあふれるマンゴー臭。

マンゴーおせんべいの名は伊達じゃない、って感じでした。

よくポテトチップスとかスナック菓子とかで、○○味、とか書いてるのに、
食べてみても、言われてみればそんな気もするけど、どーかなー、的なヤツがありますが、
このおせんべいは記載に偽りナシでした。

むせかえるほどのマンゴー臭。

で、自分の感想はというと、とってもマンゴーなおせんべいでした、という感じで、
おいしいかおいしくないかでいうと、4-6くらい?

自分じゃ買わないけど、そこにおいてあれば食べるかなー、くらいな。

要するに、言うほどマズイ食べ物ではなかったので、全然食べるのに困るほどじゃないですが、
まあ好んで食べるかっていうと、そんなこともないよねー、みたいな。

でもきっとこの広い世の中には、
このおせんべいじゃないとダメなの!
他のおせんべいじゃ満足できないの!
という感じになっちゃった人もいるかもしれないし、
あんまりディスるとそういう人からヒットマンを送られかねないので、
とってもマンゴー、という感想にとどめておくことにします。

ふつうのプレーン味がおいしいらしいおせんべいだそうなので、
なんでこういう方向に走っちゃったのかなー、という製造側の真意がとても気になる一品でした。ごちそうさまでした。

あと、食べ物の話というと、
先週はとってもハヤシライスでした、とか。

土日月の三連休があったので、せっかくだから鍋にハヤシライスを作って毎食食べよう、
と思い立ち、クレアおばさんを召喚してルー1箱分を使ってハヤシライスを作ったところ、
割と先週1週間はホント毎日ハヤシライスを食べる生活になってました。

冒頭にも書いた通り、好きな食べ物をひたすら食べ続けてもあんまり苦にはならない人なので、
夢のようなハヤシライス生活も全然問題はなかったので、
これといって困る話にはなってないですね。

問題なんか何もないよ。ケッコー結構いけるもんネ?

あ、これじゃまた話がループしちゃうので、前に進まないと。

ハヤシライスを作るにあたって、
きっとこのルーのパッケージのクレアおばさんも昔はクレアおねーさんだったに違いない、と思い、
林クレアさん、みたいな概念をもやもや脳内で育ててみました。

残念ながらまだ具現化には至っておりません。

でも多分ね、きっとロマサガ3のアンナみたいな感じだよ!(アンナファンのみなさま、ごめんなさい)

あと食べ物の話といえば、今日の晩ご飯はレトルトカレーで済ませてしまったのですが、
ふと思いついたように、納豆カレーっておいしいのかな、というのを試してみよう、
ということで、初めてカレーに納豆をかけて食してみました。

以前、これまた別のカードショップの常連さんから、
「カップ焼きそば+納豆」という組み合わせを教えてもらい、実際に試したところ、
思いのほかアリだな、という感触があったので、
カレー+納豆ってのは、カレー屋さんでもオプションであるくらいだし、
きっとそれなりにいい感じになってるんだろう、と思ってちょっとだけ期待してたのですが、
実際のところ、なんか納豆っぽい味があんまりしないというか、
カレーにやや押され気味で、納豆を入れることによるぬるぬる感だけが前に出てしまい、
個人的にはビミョーな印象でした。

納豆カレーよりは、納豆カップ焼きそばの方がおいしいなぁ、という感想。

でもおそらく上記よりは、シンプルな納豆ごはんの方が強いんじゃないか、
という当たり前の結論に到達しそうでアレですね。

これは納豆にも「まぜるな危険」とか書いておかないといけない時代が来るのかもしれないね。
納豆なのにねぇ。日本語むずかしい。

とかダラダラ食べ物ネタを書いてると、こやつは一体普段どんな食生活をしておるのやら、
と思われてしまうかもしれないので、話をもう少しシフトしていくスタイル。

こないだカードショップの対戦の隙間時間に、本棚においてあった「かんぱち」のマンガを読みました。
かんなぎはアニメは見たものの、原作漫画はちゃんと読んだこともなく、
当然ぱちの方も読んだことがなかったのですが、思いのほか面白かったです。

なんていうか、他人様に勧められる感じではないんですが、自分の感覚にかなりしっくりフィットしてました。

しかしながら、話と話の間のおまけページ的なところで、
のしイカの説明のところにグラドスというかゴステロのネタが書いてあるのを見て、
これはきっとぱちの読者層の95%には伝わらないのでは、と思ったりしました。

あるいは、自分が思っている以上にゴステロ様が有名人だったりすれば、話は別ですが。
つーか、自分だってリアルタイム世代じゃないよ? どゆこと。

でも「メロスのように〜」は名曲だと思うので、秋元しばりの時にAKBの歌にかぶせて対抗する戦略が有効だと思います。

と、徐々にカードゲームの話題に近づいてる感。もう一歩だ。

あ、そだそだ。

あんまり雑記にもちゃんと書いてないですが、
ラストクロニクルのオンライン版をそこそこの頻度で遊んでいる身なのですが、
ちょうど今日、オンライン版で第5弾のカードが実装されました。

基本的に無課金で遊んでる人で、新弾だー、パック買うぜー、的な遊び方はしていないので、
さっそくデッキを組み替えたりはしないのですが、
なんかヒストリーの種類が多いなぁ、という小学生並みの感想。

テキトーにフリー対戦をしてるだけの人なので、あんまり真剣に環境を読んだり調査したりはしていないのですが、
とりあえず第4弾環境下では、強いと噂の白橙黒の3色デッキをずーっと使ってました。

なんていうか、フリー対戦でも適当に遊んでるとどんどんカードが増えていく仕組みになって、
別に課金してなくてもゲームチケットを間接的にどんどん溜めていけるので、
その気になると割と自由にデッキが組める気がします。

もうちょっと前は白橙の山騎士を使っていたんですが、
それだとアリオンとかその他速攻系になかなか勝てなかったので、
もうワンランク上のデッキを、ということで一度白橙黒の3色デッキを組んで使ってみたら、
なんていうか、もう除去無しじゃ満足できない体になってしまいました。

ということで、ちょうど環境も変わることだし、お世話になってたデッキを書いてみようかと。

ラスクロのデッキを書くのとか初めてかも。

ユニット:27
[橙]
《血風の狂戦士 バルカヌス》 2
《ルバルスの宝石かじり》    3
《虹色カメレオン》          2
《魂石のドルイド》          3
《鉄錆蟻の大群》            2
《イシュタル》              2
[黒]
《闇の全知者 ヴァイヤ》     2
《玉藻前》                  2
《廃都の生き残り》          1
《メディア》                2
《魂を拾う大鴉》            2
《髑髏兵の騎将》            1
[白橙]
《関羽》                    3

スペル:19
[白]
《癒しの光》                3
《白輝の鼓舞》              3
《時空の聖視》              2
[橙]
《ソウルチャネリング》      2
《循環する魂》              2
《ナーシアの祖霊護り》      2
[黒]
《呪殺》                    3
《暗殺》                    2

ヒストリー:4
[白]
《龍王の厄災日》            1
[黒]
《黒宮の焼却炉》            2
《黒の宝樹》                1

ワリと無難な3色構築。

橙のソウルストーン加速、黒の除去、白のサポート。
とりあえず強いのを全部組み合わせてみました、的な。

とにかく序盤はひたすら防御というか、ヴァイヤと黒除去スペルによる盤面のコントロールに注力して、
中終盤からメディアによる除去と関羽による突破で逆転する、というのがデッキの動き。

先攻を取って、1ターン目にバルカヌス、2ターン目にヴァイヤ、3ターン目から除去、
みたいな流れになるとハッピー。

時代V、Wになるとソウルストーンが10とか12とかある状態でメディアがぶんぶんできるので、
紫の速攻タイプとか、橙黒のウィニーとか、
そーゆーのが相手でも序盤さえしのげればワリとなんとかなるゲームが多かったです。

非常に遅いデッキなので、逆に序盤をしのげずにCBラッシュに負けたりすることもありますが、
なんていうか、そういうのは割り切るしかない、みたいな。

個人的な感想として、ラスクロにおけるCBデッキは強いは強いんだけど、
なんつーか、使っても使われてもイマイチ面白くないというか、クソゲー感が漂ってるなぁ、とそんな感じがしてます。
※とても個人的な感想です。

なんていうか、オンラインだから一層その感覚が強いのかもしれませんが、
こういうデッキともしオフラインで対戦したら、なんていうか、ラスクロ嫌いになりそう。
※とてもとても個人的な感想です。

なんていうか、ラスクロに求めているのはそういうめくりゲーじゃないんだ、
みたいな感触があるのかもしれませんが、
そしたら素直にMtGやれよ、とか言われるんだろうし、
ルールで許容されている以上、どんなデッキを使おうが自由なんですが、
なんでこんなにもCBウィニーが嫌いなのか、自分でもその理由が気になるところです。

あるいは、ラスクロに限らず、そもそもウィニーが嫌いなのか、とか思ったりもしましたが、
Z/Xだと割と普通にウィニーというか、スピネルイェーガータイプも使うし使われてたし、
そこにそんなに嫌悪感は無かったもんですが、
もしかしたらオンラインとオフラインの印象が逆で、
もしZ/Xオンライン的なものでスピネルイェーガー速攻をされたらやっぱり嫌いになってたりするのかも。

対戦相手の顔が見える状況で遊ぶのとそうでないのとでは、印象が違うのかも。

オンラインのゲームでは妙なコミュニケーションを求めていない分、
ゲーム内の出来事の中に面白さを見出すしかないんですが、
CBウィニーみたいなのは、そのゲーム内のストーリーが実につまらないのが原因だったりするのかも。
勝っても負けても面白くないのは、多分そのゲーム内の出来事に特筆すべき点が無いっぽいのがあるのかも。
じゃあラスクロに限らず、Z/Xだってオンラインでやってたら同じようなことかも。

ウィニーが嫌われる理由みたいなのは不明ですし、そもそも世間一般の認識として嫌われているのかも不明ですが、
個人的にウィニーが嫌いな理由はそんなところにあるのかも。

かもかも言い過ぎたので、札引姓を名乗る必要があるかも。

そういえば、今週金曜のでゅえるメイトの重大発表というのがちょっと気になってるのですが、
今度は何があるんだろ、とちょっとだけそわそわしてます。

「でゅえるメイトとしては」すごいお知らせってワザワザ断っているところが余計に気になります。

他のコンテンツならそんなにすごくないけど、でゅえるメイトだとすごいの?
うーん、なんだろ。

コンテンツ的にドラマCDとかは違うだろうし、テレビCMとかもちょっと違う気がするし、なんだろなー。

あ、なんか色々書いてたらZ/Xについて触れるタイミングを逃したっぽいです。

最近は赤黒緑のジャガセディアでもにょりもにょり動かしてばっかりいて、
こないだのショップ大会で負けたものの、どう改良していいかややまよいマイマイ。

自分の中でややすっきりしていない感があるとすれば、
ジャガーで場に出す際に、アサルトコープスとレルムレイザーの仕事が大分被ってるので、
レルムの代わりになるようなのを入れてみてはどうだろう、という点なんですが、
ジャガーが動き出す前とか、アセディアで釣ることとかを考えると、
レルムはレルムでかなりいい仕事してるんだよなー、みたいな。

赤黒緑で、レルムに代えて入れてみるべき候補を探しては、あれも違う、これも違う、
みたいなことを繰り返してあんまりデッキが変わりません。

まあ、こんなに考えなくても、あと1か月もすれば環境の方が変わってくれるんだけどなー、
とかいうことを言い出すと、カードゲーマーとしてどうなのよって感じになっちゃうので、
今週末までもーちょい考えてみようかと。

とかいいつつ、きっと明日になったら軌跡で遊んじゃうんだぜ!

軌跡といえば、明日は秋葉原のソフマップでクリアファイル的なものがもらえるイベントをやるそうなのですが、
それだけのためにがんばって秋葉原に行く元気があるかというと、やや疑問。

昔、大正野球娘のくじびきのときは、ホントそれだけのために行ったりもしたんですが。

土日にやってくれれば、まだ行ってみようかな感が出るってもんですが、
木曜の発売日にイベントってのもちょっとしんどいものがあるなぁ。

とかとかいいつつ、今しがた更新されたソトゥミサ放送局を読んでたりしてしまったので、
もういい加減いい時間ということになってしまいました。

なんか最近のソトゥミサはお気楽サイドストーリーって感じじゃなく、
本編の世界観の結構根深そうなところに突っ込んでる気がしなくもないので、
世界観を楽しむ材料補給としては悪くないんだけど、
個人的にはもっとノリの軽い展開を所望してたりもします。

ハンニバルやバトルヒーローとバカやってるくらいのノリが好きです。(笑

んでは、なんか久々の更新で、多分次の更新もしばらく間が空きそうですが、
今日のところはこの辺で。

よきにはからえー。

2014年09月10日(水)
そして地底世界から舞い戻る

ご無沙汰です。

最近めっきり更新が滞ってしまっておりましたが、これまた一段落したので、ひっそりと更新。

今年の夏は個人的に遊びたいゲームが目白押し、というのは結構前から分かっていたので、
これはこれで予定通りなんですが、なんかちょっとそろそろお絵描きを再開したい気持ちもふつふつと。

そしてその向かう先がなぜかきんいろモザイクという不思議。このままいくと、陽子に矛先が向かう予感。

ということで、大分ご無沙汰していました。

ここしばらく何してたかっていうと、大部分は魔装機神Fをプレイしていたことになるんですが、
昨日無事クリアしたので、もそもそとネットの世界に戻って参った次第。

そのほかにも、秋葉原ゼクストリームに行ってきたり、近所の眼科に行ってきたり、いつも通りドーナツを買いに行ったり、
とどーでもよかったりよくなかったりすることがあるんですが、とりあえず近況報告とか。

その1:魔装機神Fクリアしました。

全部で50話オーバーだったので、結構なボリュームでした。
感触的には、30話あたりでもう終わりかなー、と思わせておいて、そのあと意外に長々と続いて、
これまでの総決算っぽい感じでキャラが総登場、みたいな感じはなかなかよかったです。

あと、3の時はこれでもかー、ってくらいの難易度だったのに対して、
今回はとてもとてもぬる〜い難易度で、ちょっと拍子抜けでしたが、
まあ好きなユニット使って無双しやすい親切設計、とでも言えばいいんでしょうかね。

ファーストプレイでは、メインユニットの他は、
リコニコの双子姉妹、セニア様、ヴァルシオーガあたりをチョイスして育ててました。

最初からずーっと一緒に戦ってくれてたエリシアさんは、結局一切改造しないまま最後まで行っちゃいましたが、
それでも大丈夫なくらい、ぬるい難易度だったワケです。

普通にプレイしてしまったので、あんまり隠し要素は拾えていないのですが、
セカンドプレイではその辺を拾いつつ、ファーストで通れなかったルートを補完する形でプレイしてみようかと。

作中、エリシアさんが不幸過ぎて、とてもいたたまれない感じでしたが、
ヘンにご都合的な救いっぽい展開もデレ展開もなく、ひたすらストイックな感じがむしろ良かったです。

セカンドプレイでは是非エリシアさんのリジェリオールCLをフルチューンして舞ってもらおうかな。

あと、中盤から終盤にかけて、いつレイブレードがサキトとエリシアさんの複座仕様になってしまうのかドキドキしてたのですが、
さすがにそこまではやってくれませんでした。
「ラ」じゃなくて「レ」なので当然といえば当然ですが、
ゲーム中断時のサキトのメッセージとか、結構遊び心にあふれていたので、
もしかして、という若干の期待もあったりしたのは秘密。

このレイブレード、最初はレオゲイラと同じような近接系機体かと思いきや、
段階的に武装強化がなされて、最終的にトンデモユニットになっちゃうのですが、
ゼイフォニックブラドラーっぽい武器が付いたときは、これはもしや、と思ったりしたんですが。

シリーズ完結編ということで登場キャラも多く、シナリオボリュームもあり、良い出来だったかな、と思うものの、
やっぱり戦術マップの難易度設定については、ちょっと勿体ない感じにしちゃったかな、と。そこがちょっと残念でした。

その2:ゼクストリーム行ってきました。

こないだの日曜日、小雨の降るなか朝っぱらから秋葉原に降り立ち、ベルサール秋葉原に行ってきました。
別段物販でお目当てがあったかというと、そんなでも無かったんですが、
まあお祭りということで、ちょっと行ってくるかー、という軽いノリ。

前回は物販に並んだら開会式に間に合わずになんだかなぁ、という思いをしたので、
今回はもし物販列抽選の番号が後ろの方だったら、並ぶのをやめようかな、なんて思っていたのですが、
300番台をゲットできたので、最終的にギリギリ間に合う感じでセーフでした。

ちなみに、物販で買ったのはローレンシウムのCDと世羅ちゃんのキーホルダーとフィーユのスリーブの3点。
普段この手のサプライは全然買わないし、キャラスリも普段使わないし買わないので、レアといえばレア。

ただ、せっかく朝から来てるのにCDだけ買うのもなぁ、と待機列に並んでる間にもにょもにょ考えた挙句、
せっかくだし世羅ちゃんグッズを一つくらいは買っておこうかな、という親心的な何かと、
CD+世羅ちゃんで3300円になったので、あと700円分買ってちょうど4000円にしよう、という謎思考の結果、
スリーブに落ち着きました。

今も手元にスリーブがあるのですが、これきっと当分使わないままなんだろうな。(笑

で、ランブルのイベントはというと、ここ最近のゼクストリームのランブルとは打って変わって、
今回はすんごいマッチングがスムーズに行われてて、その改善っぷりに驚きました。

あのスムーズさなら、3戦でおしまいにせずとも、従来通り6戦とかに設定してあっても問題ないような印象でした。
実際、3戦やってランブル終了にしてしまう人が多く、マッチングの対戦相手待ち、みたいな状況も発生してましたし。

あと、ランブルの対戦後に相手のスコアシートに記入する際に、
ソトゥミサ放送局でよくイラスト投稿している人のハンドルネームが、
「対戦相手のスコアシートの対戦相手の欄」に記載されてるのを見て、ああ、きっとこの会場にいるんだな、と思ったり。

残念ながら、直接そーゆー人と対戦する機会はなかったのですが、
なんていうか、東京近郊の人ならいつかは対戦する機会もあるかな、と。

ランブルで遊んだあとは、フリー対戦席で適当に遊んだりして時間を潰しつつ、
展開発表会の会場へ1時間くらい前から待機してたので、かなり前の方でイベントを見ることができました。
今回はミニライブが無かったので、サイリウムさんたちに脅かされずに済みました。(笑

で、今回は公式のゼクストリームアフターとかは無かったので、
イベント終了後はおとなしく帰路に着いたのですが、
その前日もフツーにカードショップで遊んでいたこともあり、二日連続の稼働はちょとしんどかったです。
やっぱり土日のうちどっちかはおうちにこもってエネルギーをチャージしないと。

そうそう。
ドラマCDを聞いて、なんていうか、こーゆーノリもアリかなぁ、
なんて思いつつ、むしろブックレットの裏表紙のExtra storyの方が本質だったりしないかな、とか思ったり。

対応としては、

アルタイル−怜亜
カノープス−雷鳥
デネボラ−七尾

って感じをイメージしてるんですが、いずれも確証はありません。

あと、実にどーでもいいですが、七尾のお胸が13歳にしては豊か過ぎると思うので、
流石にこれはむねにく呼ばわりされてもやむなしかなぁ、という謎の感想。

ジャケットイラストの照れながらポーズをする七尾の図はカワイイです。(笑

せっかくなので、週末に向けてローレンデッキを組みなおしてみようかな、と思いました。
尚、プロモカードを入れるかどうかは未定の模様。

その3:眼科に行ってきました。

先月のはじめくらいから、右目の視界に違和感を覚えていて、
ありていにいうと視界の一部が黒ずむというか、ゴミみたいなのが見える症状があり、
事前にwebで調べてみると、飛蚊症なる症状っぽいな、ということが分かり、
基本的には経年劣化というか老化の一環なのでやむなし、
でも場合によっては網膜剥離の初期症状だったりもするので、念のため検診しておくのがよさげ、
ってな感じだったので、なんかすんごい久しぶりに眼科に行きました。
メガネを作る時も眼科には行ってなかったので、眼科に行くのは、実に小学生以来かも。

で、視力検査や、眼底検査を経て、結局のところ、老化です、慣れましょう、という結論に。

まあ、大事に至らなくてなによりといえばなによりなんですが、老化ですか。そうですか。

もらった飛蚊症のパンフレットによると、
高齢者のほか、近視の人はこの症状の発生が早いことがあるって書いてあったので、
まあそういうことなのかも。

これまでも、身体能力的な意味で体力の衰えを感じたり、
ご飯を食べる量の観点で若さエネルギーの劣化を感じたりしたことはありましたが、
こういう視覚みたいに日常で意識せざるを得ない機能が如実に低下する現実を目の当たりにするのは、
なんだかちょっと残念です。

モスキート音みたいなヤツなら、聞こえないだけで実際意識することもないんでしょうけど、
視覚は常につきまとう問題だしなぁ。

でもまあ、あんまり残念がっててもしょーがないので、
早くこの見え方に慣れるように、日頃から意識しないように過ごすよう、心がける、
とかいうと意識してそうなので、あんまり気にしないことにします。

で、そろそろ筆をおこうかな、と思っていたら、
ちょうど日付が変わったので、ソトゥミサ放送局を見てきました。

アルモタヘルさんの好感度が個人的にはウナギのぼり!

こんなにカッコいいデザインなのに、このキャラ設定……公式が病気の一例といえば一例かも。

これは今後のアルモタヘルさんのフレーバーに期待せざるを得ない。

ということで、なんだかいつも通り取り留めなくなってきたので、今日のところはこの辺で。

閃の軌跡U発売までもうしばらく間があるので、今月はもうちょい更新機会があるかも。
祝日も多くて、9月っていいやつだな!

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