雑記
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2014年12月28日(日)
残り数日ですって

ぜんぶ雪のせいだ。

っていうJRのキャッチフレーズが以前あって、その汎用性の高さに驚きましたが、
今年は確か「答えは雪に聞け」みたいな感じだったかと思います。

最近更新が無かったのは、きっとぜんぶキャベツのせいだ。
あるいは、答えはキャベツに聞け、とか、そんな感じ。

十中八九これが今年最後の更新になるのですが、
クリスマスっぽい絵も描けずじまいで、全然更新できてなくってなんかせっかくの季節モノなのに勿体なかったなぁ、
と思って少し反省してます。

年末だけに、今年一年を振り返って、的なのはあまり出来なさそうというか、
今年はゼクスでよく遊びましたまる、みたいな感じでしかなさそうなので、いつも通りの近況報告とかに終始しそうです。

ということで、最近の話題をいつも通りざらーっと書いてみます。

・キャベツとかその他もろもろ

キャベツ摂取量はコンスタントに増えてます。
以前は1食での消費量は1/6だったのですが、最近は1/4サイズになってます。60度よりも90度の方が測りやすいです。

最近の食事は、キャベツ、納豆、ヨーグルト、たまにアーモンド、とかそんなモノが多くなってます。
年末のクリスマスやお正月にかけての準備に向けて、スーパーの食品コーナーには結構色々煌びやかなモノが陳列されているので、
たまにはお肉とか食べてみようかな、と少し考えてみても、食欲センサがそれを拒否し、
なかなか買い物カゴに入れるところまで到達しませんでした。

今月頭からこの調子で、まあ運動してないのでエネルギー補給があんまり要らないハズ、ということで、
今のところ風邪でダウンとかそーゆーのも無いので、とりあえずは大丈夫そうなのですが、
これをキャベツの所為にしていいのかどうか微妙なところですが、
全体的にこう、やる気的なものが落ちて無気力モードが促進されてる気がします。

元々やる気勢じゃなかったじゃねーか、というごもっともなツッコミがありそうですが、
なんていうか、もうワンアクションしようか、っていうタイミングでだいたい諦めちゃうような、
そんなモチベーションの低下を招いてそうです。

雑記の更新にしてもそうで、今日はラクガキして更新するぞ、と午前中に思い至っても、
なんかふしゅるるーって感じで結局しないまま日々を過ごしちゃう、的な。

と、キャベツに対するネガティブキャンペーンを年末に展開する不思議。

年末、お正月と不摂生を繰り広げて妙なリバウンドをしないようにしないと、という点が注目ポイントです。

・くり済ませり

クリスマスケーキはあまり食べず、代わりにホットケーキを食べることが多い気がするので、
今年もなんとなくホットケーキを食べるかと思われたのですが、
ここで以前懸賞でもらった秘密兵器、ワッフルメーカーを起動してみようと思い立ちまして、
材料は同じながら、いつものホットケーキではなくわっほーを食すに至るのでした。

準備中

このサイトで写真をアップする時の対比物として、世羅ちゃんがたびたび登場します。

世羅ちゃんがカステラ好きなのは知ってますが、今日はわっほーです。

わっほー量産中

わっほーが休むことなく生成されます。

ちなみに今回のわっほーは砕いたアーモンド入り。(←明らかな流用)

わっほー単品の平面図

一つ一つがハートの形という、ほとばしる女子力。(←違う)

※撮影されたわっほーはスタッフが撮影中においしくいただきました。

ワザワザこれを撮影するためだけにPS Vitaを起動するという、間違ったVitaの使い方。

・郵便局

ここで唐突ですが、初頭算数および一般常識のクイズ。

手元に3年前の書き損じ年賀はがきが9枚あります。
これを郵便局へ持っていき、官製はがき8枚と、2円切手複数枚に交換してもらおうと思います。

この時必要な手数料と、交換してもらえる2円切手の枚数は何枚か、それぞれ答えなさい。

さてさて、郵便局のサービスに関して、世間様一般への浸透具合はどんなもんなのでしょうかね。

郵便局のサービスといえば、これは厳密には郵便局じゃなくてコンビニのサービスの話なのですが、
こないだコンビニに切手を買いに行ったのですが、
そのコンビニは郵便局の隣にあるということで、ウチでは取り扱っていません、と言われてしまいました。

でもその日は土曜日で郵便局が閉まってたので、隣の郵便局でも切手を買えないんだけどなー、と思った次第。

しかしながら、そのお店のはす向かいにある別のコンビニでは切手を売っていたので、
世の中そーゆーものなのね、と思ったり。

ところで、料金改定によりそこそこ見かけるようになった2円切手のウサギさんですが、
なんかお餅みたいでおいしそうですね。

来年は未年、という書き方をすると、なんか空目しそう。

・歯医者

先日歯医者さんへ行ってきました。

月曜日に定期検診として行った際に虫歯を指摘されたので、
その虫歯ポイントを後日直しましょう、ということで、金曜日に行ってきたのですが、
金曜日の治療は、診療席に座ってから終わるまで10分足らずのハイスピード治療でした。
右上の親不知と左下の歯と、2か所の治療だったというのにです。

私が小学生のころに通っていた歯医者のイメージだと、
なんか歯医者ってなぜか毎週毎週通わなければならず、しかも予約してるのに待ち時間含めそこそこ時間が必要で、
毎回治療費を請求されていたような印象なのですが、
冷静に考えると当時の方が不自然だったんだろうなぁ、と。

今回は待ち時間が皆無だったこともあり、
待合室においてあった「はらぺこあおむし」の絵本を二回に分けて読破するという偉業を成し遂げました。

あと、歯医者の治療でドリルでガリガリ、みたいなステロタイプなイメージがありますが、
私は普段身体的苦痛を受けないので、歯医者に行ったときくらい、
普段味わわない痛みに耐えるのも修行の一環だと思いながら、ぞわぞわしてたりします。マゾではありません。

そんなことより、歯医者さんのすぐ横の道路でガンガン穴を掘ってるのは、
歯医者さんのイメージ的にマイナスになって営業妨害だと思うのですが、いかがなものでしょうか。(笑

・スキー

ホントは昨日あたり、スキーに行くことをもやもや計画していたのでした。
ガーラ湯沢での日帰りのお手軽スキーのつもりでしたが、
なんか新幹線がいっぱいで、行けないねー、みたいな。

先週なんかはまるっと一週間ヒマしてたんだし、別に週末を狙わなければあるいは、という気もしますが、
まあ世の中の人はそんなにヒマじゃないのですよ、というお話。

個人的にスキー旅行は2、3人くらいで行くのが理想ですが、
別に滑ってる最中は1人なので、1人で行ってもフツーに楽しめるステキスポーツだと思います。
ただ、3人で行くとリフトに乗る際にやや面倒なので、となると2人が現実的かなぁ、とか。

リフト中に食べるチョコとかキャラメルとかがなぜか妙においしいので、
中にお菓子をどっさり詰めたウェストポーチが必需品です。

でもそれだと喉が渇くんじゃないか、というツッコミがあったので、
昔はウェアの中に1.5リットルのペットボトルを忍ばせて滑ったこともあったなぁ。(注 忍ぶようなサイズではありません)

と、今年行けなかったのでスキー場を想像して楽しむエアスキーに興じる今日この頃。
来年はきっと行けるに違いない。

答えは雪に聞け。

聞いた結果 → ぜんぶ雪のせいだ。

・アニメとか

遊戯王やらヴァンガードやら、カードゲームアニメはそこそこ見てるのですが、
今期はさっぱり見る機会を逸してしまったので、2015年に期待。

そういえば、遊戯王の世界もプレインズウォーカー的なノリになってきて、
すっかりハブられてしまっている儀式次元がかわいそうでした。

一方、新番というと、近いところだとデュラララ、ジョジョあたりですが、
きんいろモザイク、のんのんびよりとか、その辺も楽しみです。

ニンジャスレイヤーはトレイラーを見る限りはどう見てもコレジャナイ感しか伝わってこないので、
期待はしてないです。(笑

コミック版の非コレジャナイ感はすごかったのになぁ。

そもそもニンジャスレイヤーの原作が忍者の概念からするとコレジャナイ感満載なのですが、
その状態こそがニンジャスレイヤーなんだよなぁ、という不思議。

ちなみに言わなくても分かると思いますが、私はヤモト=サン派です。

・カードゲーム関連

まずはラスクロの話から。

もうずっと課金しないまま、オンライン版の方でちょくちょく遊んでいますが、
しばらく4弾環境のデッキで遊び続けていたので、久しぶりにデッキを新調しました。
ゲームチケットをそこそこ消費して、竜吉公主+オルケン+ガイヴァナムの青黒コントロールを組んで遊んでます。

ただ、ウィークリーミッションという仕組みが追加された所為で、
全体的に速攻やらCBウィニーやら、嫌いなタイプのデッキが多くなった印象が拭えません。効率重視。

これらのデッキと対戦してて、序盤はひたすら殴られて、
なんとかギリギリ耐えてこっちの盤面が整ったとみるや否や相手がギブアップして終了してしまうケースも多く、
結果、こっちのアチーブメント達成がなかなか捗らない、というゲーム本質と異なる部分でのフラストレーションが発生する事案。

1コストで優秀なカードも増えた印象があるので、一層先攻有利ゲームが促進されている気もするのですが、
そんなことよりもこのアチーブメント達成という仕組みはさっさと撤廃してほしいと思う今日この頃。
カードゲームに作業感を生み出すのは正直害悪だと思うのですがーがー。

リアルな対人戦を経験していないから、という理由もあるかもしれませんが、
このラスクロというゲーム、ゲームシステムはMTGに近く、独自の時代発展という要素も含めしっかりしてると思うのですが、
対戦して楽しい、という感覚になかなか到達しないのはどうしてなんだろう、と不思議に思います。

試しに盤面に小型を並べてわーっと雑に殴るようなデッキタイプを使って遊んでみたり、
その逆に上記のじっくりコントロール系のデッキを使ってみたり、とそれぞれやってみても、
デッキ構築自体は感げるところがそこそこあり面白いのですが、なんか対戦中の面白みに欠けるのです。
まあ、多分ラスクロに限らず、オンラインで遊んでいるからなんだろう、とは思いますが、
実際問題、オフラインでウィニーなりコントロールなりを使って遊んで楽しめるかというと、やっぱり疑問は疑問です。

よくできたカードゲームだけあって、デッキ相性によってはそうそう揺るがない盤面が生まれてしまうので、
全体的に爽快感よりはフラストレーションの方が発生してしまいそうな気がします。
多分これはMTG然りなんだろうなぁ。構築戦の宿命といえば宿命なのかも。

この運ゲーのバランスについてはもう好みの問題だと思うので、どんなのが好きなのかは人それぞれなんですが、
個人的には運ゲーの比率が少ないカードゲームの場合、強力なカードのレアリティを高くしたり、
新弾カードでインフレさせていたりすると、結局タダの資産ゲーになるので、遊んでて面白くはないよな、という感じがします。
カードゲームの売り方としては当然そうするべき、とは思いますが、楽しいコンテンツかどうかは微妙、みたいな。

そんな中、また一つカードゲームが終了しちゃうお知らせを見て、
ホントカードゲームってコンテンツはどーゆーもんかなぁ、というもやもや感を感じたりしています。

UNLIMITED VSは今まで一回だけ遊ばせてもらったことがありますが、
キャラもののカードゲームとして別に面白くないとも思わず、これはこれで遊べるよなぁ、という感じだったのですが、
まあそれだけじゃコンテンツとしては成り立たないんでしょうか、もうサービスが終了しちゃうようです。

なんていうか、ユーザとしては数あるゲームから自分が遊ぶのを選ぶことになるのですが、
ゲームを遊ぶ際のドキドキ感とは全く別で、ちゃんとこのゲームは将来的に続くのか、
という点を気にしながらドキドキする必要がある環境はすっごく不健全だと思われます。
多分お店側も同じで、この商品を取り扱っていいものやら、という部分を気にしなくちゃならない業界って、なんかアレですね。

そういえば、ということで、以前ほぼほぼ同タイミングでリリースされたカードゲーム3タイトルの現状をなんとなく見てみようかな、
ということで、ジーククローネ、コロッサスオーダー、ラストクロニクルのそれぞれ、現状を見てみました。

といっても、ラスクロはオンラインを経由してなんとなく情報が入ってるので省略。
大会でインテンショナルドローをやって、それをバカ発見器で拡散したようなあたりまで勝手に情報が入る不思議。

ジーククローネは初動が失敗だったよね、と自他ともに認めた見解ののち、
いちいち「次はそのタイトルなんだ、ふーん」みたいなチョイスで新タイトルを追加していっている模様。

ヴァイスとかVSとかプレメモとかプリコネとか、所謂版権続々系のカードゲームを一切遊んだことがないので、
こーゆーカードゲームを遊び続けるコツみたいなのが分からないのですが、
好きなタイトルが参戦したらそれで遊べるけど、その後しばらく(あるいは永続的に)カードプールが増えないのでは、
なーんて思ってしまったりするので、果たしてカードゲームとして面白いんだろうか、
などというジークロに限らず版権系全般に対する疑問があったりなかったり。

で、ジークロの印象はというと、コスプレイヤーさんがよくあらわれるカードゲームなんだろうな、とかそんな感じ。
ゲームとしての面白さとかは言及できません。

で、コロッサスオーダーはどうなったんだろう、ということでこちらも調べてみました。
去年の夏に動き始めて、第2弾は3か月後の10月にリリース、第3弾も3か月後の今年の1月にリリース、
第4弾は6か月後の7月にリリース、だそうです。
どんだけの人が遊んでいるんだろう、と思い続けて調べてみると、全国大会の参加者が7名!?
そんなバカな、と思ってよく読んだら、各地方大会の勝者が集まるイベント、ということで安心したのも束の間、
じゃあ各地方大会の参加者ってどんなもんよ、と思ったら、東京とか大阪ですら50名に満たない数だそうで。
この手の地方大会に付き物の遠征による重複もあるので、なんというか、そのくらいなんだなー、という。

別に数が多ければいいってもんじゃないですが、
こんだけ限定されると、周りで遊ぶ人を見つけるのも大変そうだなー、という印象。

コロッサスオーダーは最初期に遊んでみたことがありますが、
これまたやっぱりカードゲームとして面白くないことはなく、というか、
毎回ロクに参考にならない意見ではありますが、最近リリースされるカードゲームって、
どれもその場でプレイして遊ぶ分には面白いよね、という感想なんですよね。

あとは、デッキを組むのが面白いか、とかメーカーのサポートがしっかりしてるか、
とかそーゆー辺りで差が出るのかな、と。

男性ユーザ受けしそうな萌え系に媚びた要素は個人的には不要なんですが、
まあハイティーン以上向けのカードゲーム層的にはこの辺を抑えないと数は確保できないのかもしれませんね。
ただ、仮にMTGでこれを導入すると確実に炎上する不思議。(笑

これらのタイトルより後発だと、アンジュとかウィクロスとかなんだと思いますが、
その辺はこの媚び媚びな印象がありますが、これらは個人的に完全にスルーしてしまったので真相は不明。

あれ、バディファイトがリリースされたタイミングがもういつだか分からないや。
カードゲームに触れないまま、アニメだけは見てます。新EDの花ちゃんが可愛いです。

と、徐々に話が脱線してきたので、そろそろ話をしめないといけないのですが、
ゼクスは相変わらずコンスタントに遊んでます。

日本一2がリリースされて、久しぶりに妲己のデッキを組んでみました。
これはプレイしているときよりも組んでる時間の方が面白いタイプのデッキで、
組んでしまった後はただただ何も考えずに遊ぶだけ、という感じです。

ざっと数えなおしたところ、現状の種族の数は、
赤14、青16、白16、黒14、緑17で、青と黒に「回転むてん丸」が重複してるので、
トータルで76種族。

スケダンアマディでトラッシュを肥やして妲己を投げるデッキで、
リソリン8枚+妲己3枚入れて、50枚中11枚は既にスロットを割いているので、
残り39枚を種族ハイランダーにすると完成。

で、今までは色数を増やさないと実現できなかったのですが、
現状は赤青黒の3色で実現できるようになりました。
そしたら色事故率が以前より下がった代わりに、デッキパワーがダウンしました。(笑

昨日組んだデッキは採用種族が43種族でしたが、トラッシュの種族数を数えるというよりも、
トラッシュの枚数を数える感じになるので、感覚的にはカースドソウルみたいな。
妲己バーンをする前にIGラッシュで2点くらい削っておけると嬉しいな、というデッキ。

あとは、新スターターのソリトゥスがアセディア同様に汚いので、
盤面を埋める系の黒緑ファッティが一層強化された印象があり、
一方で個人的に強いと信じている白黒ES速攻はとりあえず安くて強い代名詞かな、とか、そんな感じで遊んでます。

でもフリーで使って楽しいのは神々の悪戯デッキなんだよなぁ。(笑

とまあ、そんな感じでゼクスで遊ぶ日々なのですが、
ドラマCD第2弾のドラミコクインテットを買いに有明まで行くかどうかちょっと悩んだのですが、
きっと今度のゼクストリームの物販に並ぶだろう、ということでお出かけは見送り。
特典カードはワリとどーでもいいです。信長様の餌。

先日のニコ生の冒頭で分かった通り、ただのエロゲーのジャケットにしか見えない不思議。あざとい。実にあざとい。
個人的には無色の竜の巫女で桑島さんがちゃんと出演されてるのが嬉しいです。
一言二言セリフがあれば満足する勢。

ところで、今改めてドラミコクインテットのカードテキストを見ましたが、
なんでこれ複数イベントアイコンの記載があるんだろう、というのが気になりました。
これだと選択して発動するようにも見えちゃうような。んん?

とか細かいことはおいといて、そろそろ湘南へ帰還することも考えて動こうと思うので、
なーんかいつにも増してグダグダな感じで一年も締めくくらないまま、
今日のところはこの辺でおしまいにしようかと思います。

それではみなさま、よいお年をお迎えください。

2014年12月15日(月)
残り半月ですって

ご無沙汰です。

なんかいろいろタイミングが悪くて更新の機会を逸していた気がしますが、
とりあえず元気に過ごしてるので、今日は更新更新。

2回連続で雑記絵が無いのがちょっとアレですが、近況報告とかそーゆーのをします。
と言ってもいつも通りなんですけどね。

さて、二週間ぶりの更新なんですが、一体何をしていたかというと、
こういう雑記のネタ的にはそこそこ色々あった気がするので、一つずつ振り返ってみようかと。

その1:また地底世界に行ってました

ありていにいうと、魔装機神Fの2周目をプレイしてました。(笑

ちょうど前回更新した直後くらいに、ふと思い出したようにプレイを始めてしまったので、
なーんかまた暇さえあればゲームゲームみたいなノリで生活しちゃいました。

んで、こないだの金曜日に2周目クリア。今回はフィリス生存ルート。
2周してシナリオは全部埋まったものの、用語集が若干埋まってないのと、あとはハイフリュードランチャーが無い状態です。
でもまあ、今回のFはシナリオ分岐が少ない上難易度もヌルゲー仕様なので、なんかこれ以上遊ぼうっていう気になれません。

フィリス生存/死亡のどっちが素直なシナリオなのか分かりませんが、
いずれにせよエリシアさんの不幸っぷりは変わらないので、その点は評価できます。エリシアさんは不幸美人。
そしてユーザに媚びないあたり、とてもいいですね。気に入りました!

って、これはなんか1周目クリアの時の感想と大差ない気がしますが、
まあどっちのルートもストーリーに大差ないから仕方ない!

このまま閃の軌跡Uの2周目を始めちゃうと、また同じかそれ以上に時間がかかってしまいそうなので、
そこは一旦ぐっとこらえて、今年のゲーム期間はこれで終了かな、と思ってます。

俺屍2、魔装機神F、閃の軌跡Uと、1年間で新作を3本もプレイしたのはホント久しぶりでした。
おかげで自分が如何に暇人か改めて認識することができるいい機会になりました。(笑

その2:キャベツ生活再開

今年じゃなくって、去年のお正月くらいから3月くらいまで体重調整のためにやったキャベツダイエットを、
10日くらい前から復活させてみました。

毎年のことではありますが、年末からお正月にかけて忘年会やらお餅やら、動かないワリに必要以上に食べる不健康な生活になりがちで、
すぐ体重が上昇してしまうので、今回は先手を打って12月早々に体重調整をして、暴飲暴食を未然に防ごうという斬新な試み。

夕食の直前に生のキャベツを1/6〜1/4くらいをもしゃもしゃ10分くらいかけて食べることにより満腹感を誘発し、
その後少量のご飯で済むのでダイエットにいいよね、というのが基本的なフレームワークで、
実際去年はそんな感じで取り組んでいたのですが、なんか今年は小食化が進行したのか、
キャベツのあとに納豆を1パック食べればもうそれで満足な感じがして、ご飯すらもう食べなくってもいいかなー、
という気分になってしまい、最近は納豆すらもういいかな、というところまで来てしまいました。

と、これを書いてる時点でまさにその状態で、キャベツオンリーだったのですが、
流石に肌にも健康にも悪そうだったので、とりあえず納豆を今食べてきました。ねばー。

とまあ、そんな感じなので、

朝:コーンフレーク
昼:うどん
夜:キャベツ+納豆

というテンプレに落ち着き、一日の摂取エネルギーが1000kcalに到達しないくらいのラインになってます。むー。

あと、カードショップに行ったりしない平日は、家の中で30分間アニメを見ながら踏み台昇降したりしてます。
バックパックにペットボトルを4本分詰め込んで、亀仙人みたいな状態でアニメを見る光景はある意味シュール。

水分の比重がだいたい1g/mlとすると、6kgを背負いながら踏み台をするとそれ相応の負荷を感じるのですが、
このペットボトル2本分くらいの体重が落ちても、なんていうか、
ああ、体が軽くなったなぁ、という感じがまったくしないのがちょっと不思議です。
背中に背負った状態と全身に万遍なく重みがかかった状態とでは印象が違うにしろ、地球の重力に魂を引かれる云々的な何か。

ということで、健康面を意識して開始したつもりだったのに、
状況的にはやや不健康な方向へ振れてしまっている気がしなくもないです。

まあ、もうすぐ冬休みだし、倒れちゃってもまあなんとかなるか、ということで、
とりあえずもーちょいやってみようと思います。

前にも書いたかもしれませんが、運動をしようというのは、かなり自発的なアクションなので、
結構な意志が伴わないとなかなか実現できないよなぁ、と思うのです。
そのため、運動をすることで体重を落とそう、という方向性を実践するのはそれなりに難しそうなのですが、
同じ理屈で、モノを食べるというのもやはりかなり自発的なアクションなので、
これまたそれなりの意志が伴わないとなかなか実現しないのです。

だもんで、おやつを食べるのをやめよう、と思いさえすれば、
その辺に置いてあるポテトチップスの袋を開けてポテチをつまんで口に運ぶ、
なーんて一連のアクションをしてしまうワケが無いんですよね。

無意識レベルで歩いたり走ったりすることは可能かもしれませんが、
おやつを食べるなんて高レベルのアクションに関しては、
つい手が勝手に、なんて感じで実行できるワケがなくって、
多分それって単純におやつを食べるのをやめようと思ってないだけなんだろうなぁ、と思ったり。

とはいうものの、もしゃもしゃキャベツを食べてる図を客観的に見るとかなりマヌーな感じがするので、
ウサギさんなんだ、今自分はウサギさんの気持ちになっているんだ、とかそんな感じでイメージするとちょうどいいのかもしれません。
私はごちウサは見なかったので、別にこころはぴょんぴょんしません。

代わりというワケじゃないですが、踏み台昇降中はなんとなくZ/X IGNITIONを見直してます。(笑

その3:Z/Xのニコ生の懸賞が当たりました

ってこのタイミングで書くと、こないだの放送分の日本一BOXか!?
って感じになっちゃいますが、その1回前の放送分です。あら残念?

大会プロモ4回分の通常版、ホロ版の計8枚セットでした。
視聴者数がある程度限られているので、twitterアカウント持ってて視聴してる方は、
とりあえず応募してみると当たるかも、というお話。実際当たる。

しかし、ソトゥミサもこれで無期限中断ということになっちゃうと、
ホントに死蔵アカウントになっちゃいそうだなぁ、と思ったり思わなかったり。
まあ、別に困ってるワケでもないので、それはそれで何も問題は無いのですが。

その4:ラスクロのブースタードラフトを体験してみました

と言っても、オンラインの方です。
こないだの週末の夜、6弾のプレリリースイベントということで、
無料でシールド、ドラフト戦が開放されてたので、ものは試しと思って遊んでみました。

そもそも、なんですが、ラスクロはゲームとして面白くなくはないんだけど、
なんていうか、レアリティの高いカードがやっぱり強力なので、
構築戦はカード資産の差が出ちゃうのが当然と言えば当然なんだけど、なんだかなー、と思っているフシがあります。

今じゃ無課金でもパックをもらえるし、
高々2、300円相当課金でこれまでずーっと遊び続けられる程度の魅力はあるワケなので、
文句言うなら遊ぶのをやめなさい、って話ではあるんですが、
なんというか、新弾ごとのパワーインフレをそこそこ感じるゲームなので、
ちょっとそーゆーのはヤダなぁ、というわがままプレイヤーなのです。

そんな中、ドラフト戦ならカード資産の差は基本的に無くなるので、遊んでみたらきっと違った楽しさがあるんじゃないか?
と思ってやってみたところ、なんていうか、MTGのドラフトほど面白くはなかったかな、という感想。

違うゲームのドラフトと比較するな、と言われるとそれまでなんですが、
ラスクロの場合、ドラフトの際の選択肢の狭さが面白みを減らしている気がします。

MTGの場合、15枚 x 3パックの計45枚の中からカードを選んで40枚のデッキを構築するのに対して、
ラスクロの場合、9枚 x 6パックの計54枚の中からカードを選んで40枚のデッキを構築します。

ん? ラスクロの方が選択肢が多くね? って感じになるんですが、ここには基本土地のスロットという決定的な違いがあって、
MTGの場合基本土地が17枚程度入るので、23/45、つまりだいたい半分くらいのカードがデッキに使われるのに対して、
ラスクロの場合、40/54、つまりドラフトしたカードの実に75%近くのカードをデッキに入れる必要が出てきます。
つまり、選択の余地が非常に狭いんですよね。

今回の弾では「異能」という別のカラーで登場コストを支払うギミックがあるので若干緩和されてはいたものの、
4色5色でデッキを組むのも厳しいものがあるので、ドラフトの際の選択の余地がかなり狭くなってる印象がありました。

そりゃドラフトが下手なんだろ、って言われるとそれまでなんですがーがー。

とは言うものの、待ち時間の問題さえ解決すれば、対戦自体は構築戦で遊ぶよりもずっと面白かったので、
今後も無料でドラフトを遊べるようなシステムにしてほしいなぁ、と思ったり。

その5:選挙

週末、選挙ありましたね。
なんか昔、選挙に行かない男と別れた方がいい理由、みたいな記事を読んだことがありましたが、
その内容が初音ミクさんの歌になってるのを今回の選挙で知りました。(笑
元記事を最初に読んだ時の感想は、男女関係ないのになんであんなタイトルだったんだろう、と思った記憶が。

最高裁の裁判官の国民審査の仕組みを今と反対にして、
信任する人だけ印をつける、というルールにしたら、きっとみんな面倒臭がって印つけなくなって、
不信任が上回ったりしないか、とかそんなことをもやもや考えたりしてます。

あるいは、投票しない=不信任と見なすルールにすると、
議員なんかよりもよっぽど必死になって投票を呼び掛ける裁判官が続出するんだろうなぁ、とか。(笑

裁判官がハードモード過ぎて、誰も裁判官を目指さなくなっちゃいますね、これは。

個人的には、今のルールだと国民審査とは名ばかりの儀式っぽい感じがしちゃうので、
もう少し危機感を煽ってもいいんじゃないか、と思ったりしてます。無駄な煽り。

まあ、そうは言うものの北朝鮮の選挙ほど儀式めいてはいないので、
世の中こんなもんが適度なバランスなのかなぁ、とか。

全然具体性がないですが、投票用紙の余白部分に、
現在の選挙制度に満足している ○/× みたいなアンケートを併記して、
世の中どんなものか数字で見てみたい気もします。

まあ、投票率が低い時点でお察しなのはごもっとも、ごもっとも。

その6:筋肉痛

土曜日、普段ならいつも通りカードショップで遊んでいるところなのですが、
こないだの土曜日は友人と遊びに出かけてて、その中でボルダリングなる運動のようなレジャーのような、そんな遊びをしました。
なにそれ、と思う人はVS嵐のクリフクライムを地味にしたようなイメージをしてもらえればいいと思います。(←適当)

見た目は地味で、実際にやってみても地味なんですが、地味に疲れました。
なんていうか、走ったり跳んだりするほど汗をかかないのに、
腕や手先など、普段あまり疲れないような筋肉が妙に疲れる、という感じ。

なんか、自分の中のイメージではもっと身軽に簡単にこなせるだろー、
と思っているのに、実際は全然動けない、という現実の厳しさを目の当たりにして、地味に凹んで帰りました。

土曜日に遊んだのに、二日経った今でも腕や指が痛いです。

試しに帰宅後にギルティギアをプレイしてみたら、十字キーを2回入力して横ダッシュするだけで痛みが走り、全然遊べませんでした。
尚、ここでいうギルティはXrdではなくAC+R という。

Xrdにディズィーが参戦するなら買おうかな、と思ったんだけどなー。

その7:ナギサちゃん祭り

昨日のヴァンガードは、ここ数年で一番面白かったです。
単品で見てもアレかもしれませんが、こんだけ面白いと思ったのは、
やっぱりなんだかんだで今までの数年分の積み重ねがあったからなんだろうなぁ、と。

先週の次回予告の段階から、これはもしかすると(個人的に)クリティカルヒットかもしれないぞ、
と思って普段は録画なんてしないのですが、今回はしっかり録画を設定しておいて、実に大正解でした。

そんなワケで、今日の更新はナギサちゃんだろう、と誰もが思っていたハズなんですが、
上述のボルダリングの所為で、あんまり机に向かって作業できる感じじゃないのです。残念。

ヴァンガードに限った話じゃないですが、
やっぱりカードゲームアニメは日常パートだけあれば十分だなぁ、と。

世界の危機なんかよりもカムイちゃんの危機の方が見てて面白いんだけどなー。

その8:レインボーブリッジとか東京タワーとか

今まで有明に行くといったら、東京ビッグサイトに行く以外あり得ない感じだったのですが、
昨日は初めてビッグサイト以外の目的で有明に行ってきました。
ありていに言うと、有明に住んでるという友人宅にお邪魔してきました。

高層マンションっていうと、なんというか、モデルルームなんかで見るようなイメージなんですが、
実際に部屋に上がってみると、やっぱりすごかったです。なんていうか、オシャレ感ぱねぇ。

まあ、あれですね。美人は三日で飽きる、みたいな言い分がありますが、
オシャレな夜景とかそーゆーのも三日で飽きるんでしょうかね。

感覚で言うと、こういう環境なら、もうなんだってできそうな気がする、みたいな、そんな感じでした。
全能力+10%補正が自動でかかる空間、みたいな。環境って大事だな、と。

でもまあ、一度そういうところに住んじゃうと、もうフツーの場所には住めないだろうから、
徐々に慣らしていくくらいでちょうどいいのかも。

とりあえず、こんな機会は滅多にないということで、高層マンションで有明の夜景を見下ろしながらポテチを食べる、
というスペシャルなミッションをこなしてきました。もうそれだけで満足。

改めて考えてみると、自分には似つかわしくなさ過ぎて、1人思い出し笑いをしてしまうレベル。
身の丈に合った生活ってとても大事。

と、ダラダラと書いていたら、そろそろ日付変更線を越えちゃいそうなので、
まだ今日の分の踏み台昇降をしてないや、ということで、今日のところはこの辺で。

今日もZ/X IGNITIONを見よう。もうすぐ世羅編です。(笑

2014年12月02日(火)
珍しくカードゲームと関係ない雑記

珍しくカードゲーム以外で話題があったので、雑記絵もないけど更新してみようかと。

でも平日で眠いのでそんなに長くは書かないよ、と最初に断わってみたり。

今日はホントに珍しく、コンサートなんてものに行ってみたりしたのですよ。
コンサートと言っても歌手のアレじゃなくって、オーケストラの演奏ということで、
なんていうか、ホント珍しい話なのです。私にとっては。

オーケストラとかクラシックというと、今年はS村なんとかさんの件があったりして、
そもそもいかがなものか、という感じがあったりもしたんですが、
音楽にしろ絵画にしろ、肩書とか名声みたいなのはさておいて、
実際に自分で鑑賞してみてどう思うか、みたいなところがポイントなんだろーなー、
ということもあり、物は試しということで、今回行ってみることに。

年に2回くらい、友人と美術展には行ってみたりもするのですが、
その際も、おー、この絵はすばらしーなー、とか思うことは稀で、
なんでこーゆーのが展示されてるのを見て素晴らしいとかなんとかのたまう人がいるんだろーなー、
みたいなことをもにゃりもにゃりと考えたり、
展示されてる絵の説明文の適当さに苦笑したり、と若干穿った楽しみ方ばっかりしてる不届きものなのですが、
音楽なんてそもそもよく分からないし、と圧倒的にアゲインスト。

でも、今回はオーケストラの演奏と言えど、演目が昔の大河ドラマとか映画のテーマ曲とか、
そんな感じでどちらかというと一般者に優しい感じだったこともあり、
フツーのクラシックのコンサートとはまた趣が違ったのでした。

と、こういう書き方をすると、ちょっとばかり文化人っぽい感じになっちゃうので、ここでネタバレをすると、
今回のプログラムは第一部と第二部で構成されてて、その内訳は以下の通りでした。

第一部
NHK新大型時代劇「宮本武蔵」(1984)
映画「優駿ORACION」(1988)
NHKドラマ「詩城の旅びと」(1989)
NHK大河ドラマ「太平記」(1991)
NHK大河ドラマ「花の乱」(1994)

第二部
映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」(1988)

つまり、そーゆーことです。(笑

元々逆シャアが演目に入っていることは分かっていたものの、
今日実際に会場に行ってパンフレットを見るまで、まさか講演の半分がまるっと逆シャアだとは思っていなかったので、
客層的にも、これはさすがにどうなんだろう、と思ったのはナイショ。

パンフレットの作品紹介のページに、大河ドラマなどのあらすじがざーっと順番に紹介されているのですが、
そんな中、最後の部分だけいきなり、
「宇宙世紀0093、ネオ・ジオン軍を再興したした総帥シャア・アズナブルによる作戦で落下した隕石により、……」
みたいな説明が書かれているもんだから、明らかに異質。

個人的には、逆シャアの主題曲、main titleだけでも聴ければ嬉しいなぁ、なんて思っていたものの、
実際には14曲もの演奏を聴くことができたのですよ。

第一部の大河ドラマの方はそれぞれ代表曲を1、2曲ずつ演奏していたのに対して、
逆シャアはこの扱いですよ。不思議不思議。

「花の乱」の主題歌は、小さいころ親がテレビで見ていたのをなんとなく見てたおかげで、
あ、昔聞いたことある曲だ、って分かったものの、それ以外はさっぱり。

それでもこういう生演奏ってのは不思議なもので、
実際にその場で聴いてみると、それなりに、あくまでそれなりにですが、感動したりするもんなんだなー、と。

一方、第二部が始まって早々に逆シャアのmain titleが演奏されたので、
こっちは興奮を禁じ得ないというか、うわー、ちょーすげー、みたいな感じでフルフルしてました。

やっぱり知ってる曲の方が楽しめるなー、という当たり前の感想。

あと、ちょっとびっくりしたのは、今回の奏者の中に平原綾香のお父さんがいて、
その紹介の時に客席にいた平原綾香がステージに上がったのを見て、あ、芸能人だ、みたいな。

個人的には、Jupiterの人だというより、
先週末の「生さだ」でアケビの絵を描いてた人だー、という残念な印象でしたが。(笑

それよりももっと驚いたのが、第二部の冒頭で富野監督がステージでコメントしてたことでした。
まさか生富野を見られるとは思わなかったです。
富野節というか、どんなコメントをするのかちょっとハラハラしてましたが、
今回はそこまでヘンなことを言ってなかった気がします。

ということで、肝心の音楽についてはあんまり触れていないというか、
その辺の説明がうまくできない語彙の貧弱さなので、
とりあえず行って面白かったなぁ、という感想ではあるものの、
どこかどう良かったのか、みたいな話はできそうにありません。

そもそも、オーケストラの質として良いものなのかどうか、聴いても正直判断できないしなぁ。
ただ、以前テレビのN響アワーをたまに見たりした時と比べると、
まあ確かにその場で聴いた方が面白みはあるよね、くらいな感想です。

そりゃなんだってそうだろ、という感じですが、
個人的にサッカーや野球はスタジアムで見るよりも家のテレビの方が見やすいんじゃないか、と思ったりしてますし、
花火大会なんかもテレビ中継でいいんじゃないかなー、なんて思ってる人なので、
実際体験してみないと何がいいのか分からないイメージ力に乏しい人なのです。

ただ、そんな人でも実際に聴いてみるとなんかしら思うところがありそうですね、という、
なんというか、え、そんだけ? という感じもする謎の感想文でした。

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