雑記
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2015年02月28日(土)
土曜日って朝からカードゲームアニメばっかりなのよね

近接格闘系魔女ってなんだろう

こうやって雑記絵を更新するのも久しぶりです。

なんか最近頭の中に「魔女を、魔女を描くのです……」という電波が響いて止まなかったので、
とりあえずやってはみたものの、なんだろ。魔女?

何も考えずに描きはじめたら途中で紙の長さが足りなくなってしまい、膝上あたりに継ぎ足した跡がうっすらと見えます。(笑

久しぶりにラクガキしたなぁ。がんばって手グセを取り戻そう。

最近の土曜日の朝の流れはだいたい、
遊戯王無印、バディファイト、デュエマ、とカードゲームアニメを3本立て続けに見た後、
近所のスーパーへ買い物へ行く、みたいなのが多いです。(←挨拶)

そんなワケで、今日は珍しく土曜日の午前中に更新してます。
まあ、最近は更新すること自体が珍しいので、珍しいという言葉の使い方が若干怪しい気はするものの、
この後はいつも通りデッキを準備してカードショップへ遊びに行くので、
ホント土曜日はカードゲーム漬けの一日ですね。わーい。

ところで。

先日のゼクストリームのイベント会場で流れた「英雄達の戦記 7 《関東編》」のムービーですが、
もう公式サイトへ上がっているので、まだ見てない方は是非!

というオススメをしつつ、私も改めて見返してみたのですが、今回のはいつものものよりぐっと来てしまいました。
まさか公の場でいい年して泣くワケにもいかず、当日はぐっと我慢してたのですが、
ほのめと迦陵頻伽の背景を知った上で改めて見てみると、やっぱり泣けてきます。今更ながら全力で迦陵頻伽を応援したい。

あと、これは当日もなんとなく思っていたのですが、
2分半くらいの部分、やっちゃんとルシエル様が話しているシーンのBGMが、なんとなく聖剣伝説3っぽいなぁ、なんて思ったり。
知ってる人はすぐ「あ、あの曲かな」と分かると思うのですが、具体的には、
最初の城塞都市ジャドから湖畔の村アストリアに向かう途中のラビの森のBGMね。なんとなく似てる感。なんとなく、ね。森だし。

で、このやっちゃんとルシエル様の会話ですが、とにかくルシエル様がスゴイ。
まるで何を言ってるか分からない!

でもそこにツッコミを入れるでもなく会話を成立させるやっちゃんのコミュニケーションスキルの高さ。見習わねば。
多分、風使い(笑)の妹さんを持ったやっちゃんならではのスキルかもしれない。
仮にルシエル様とさくらが会話したら見てる人が置いてけぼりになること請け合い。でもちょっと見てみたい。

とまあ、こんな感じでイベント当日もルシエル様が何か言うたびに会場から苦笑が漏れ聞こえていたのですが、
そんなお茶らけた雰囲気の反動か、やっちゃんとほのめが対峙するシーンにはぐっと来てしまうのでした。

「一緒に戦って、勝って、自分を否定し続ける毎日に終止符を打つの! ふたりで!」

「いまはまだこんなっ……こんなだけど! ……ひっぐ! だけど! もっと! ずっと! すごくな゛るじっ!」

Keeping the Faithの挿入歌が汚い、涙腺破壊攻撃が汚い。くっ。

蝶ヶ崎博士のセリフの回想とか、なんていうか、もうね。

ということで、もう1週間も経つというのに、相変わらずゼクストリーム熱が冷めやらぬところで、
これはなんとかして迦陵頻伽のデッキを作らねば、ということであれこれ試作中。まあ、なかなか着地しないのですが。
迦陵頻伽+マルキダエル、とかやってみたけど、なんか目指す安定感はコレジャナイ的な。

仕組みとしては、迦陵頻伽と何かシステムゼクスを並べて、相手に2面処理を強要しつつ、
片方が生き残ったら、次のターンに盤面を仕上げる、みたいな動きがしたいのですが、
このシステムゼクスを並べる部分を手札から実現しないといけないので、その下準備が難しい印象。
迦陵頻伽の能力でトラッシュがあまり肥えないのでトラッシュからの回収ルートも難しく、
ドロー系でなんとかしないといけないのも難易度が高いです。

一方、除外したゼクスをトラッシュに戻すことをする必要が今のところないくらい、手札がカツカツになるイメージなので、
アタシの話は今のところ聞かなくてもいいのかも。

あと、すっげー余談として、迦陵頻伽を使うにあたってほのめのPDFデータを印刷したのですが、
うっかり白黒印刷してしまい、なんかほのめが遺影みたいになっちゃいました。(笑

発売前に想像していたほどは弱くないかな、というのが迦陵頻伽に対する感想です。
対象とするシステムゼクスをちゃんと選べば、↑の迦陵頻伽のセリフじゃないですが、
もっとずっとすごくなるんだと思います。

しっかし、ほのめと迦陵頻伽の百合百合シーツ、じゃなかった、おやすみシーツのイラストですが、
初見では無理矢理迦陵頻伽が付き合わされてるんじゃないかと思ったりしたのですが、
案外このシーンを喜んでるのは迦陵頻伽の方だったりするんじゃないかなぁ、と思ってしまうのでした。

前のあづ&リゲとは違う、なんというか、百合百合しいという表現が不適切な感じで、
ああもう、一体どう解釈すればいいんだろう。もやもや。

とか、こんなことをダラダラ書いているうちにお腹が減ってきたので、朝ご飯を食べてデッキを作って、
カードショップへ行く準備をしよう。そうしよう。

あ、そーいえば。

もうすぐでゅえるメイトの4巻が発売なのですが、まだ予約できてません。
いい加減、発売当日お店で買えるくらいにメジャーな商品になってる気はするので、予約なしでも大丈夫かなー。

以前の月ブシに掲載されたLINKERや今度の掲載分とか、いつか単行本で出してくれると嬉しいなぁ。
LINKER3人娘の中だと、なやみんが一番お気に入りなのですが、今回の人気投票でとても勝てる気がしない……

でも、誰が一番になるのか、正直あんまり予想がつかないので、どうなることやら。

どうでもいいですが、投票対象に主人公がいないっていう鬼畜仕様はなんとかならないのですか。(笑

ああ、支度せねばっ。あうあうあー。

2015年02月23日(月)
おそるおそる戻ってみる

[壁]_・)ソォー

[壁])≡サッ!!

などという普段使わない顔文字をわざわざ検索してきて使ってしまうほど、
あたりの様子を窺いながらの更新となります。実に一月振り。

それまで何してたのか、というと、なんか色々あったようで、何もなかったり。
あ、ゼクストリームは行ってきましたよ。ってそりゃつい昨日の話だったりするんですが。

あとは、パソコンをリセットというか、OSの再インストールをしたりしました。
先日IMEの調子が悪くなった的な話を書きましたが、
その後もPCの起動時間やらブラウザの動作やら、とにかく怪しげな振る舞いが目立ってきたので、
もういっそのことリセットボタンを押しちゃおう、と決断してやっちまいました。

おかげで現時点では元通りというか、何もなかったかのようにちゃんと動いてくれてますが、
データの引っ越しやらアプリの再インストールやら、
何も生産してないのにとても疲れた感があります。

これが先々週末の話。

この一か月、いつも通りカードゲームやったりカードゲームやったりしてたのは確かなんですが、
なんかこう、もやりーもやりー、とした感じで更新するに至らずしばし放置してしまいまして、
まあなんていうか、風邪引いたりとかもあったりしつつも、元気は元気だったので、
なんというか、ゴメンナサイ。

サイトを初めてからいい加減経つので、いつかは終わりにするんだろうなぁ、
とは思うものの、終わるときはちゃんと終わりってアナウンスをしてから終わるつもりなので、
今はまだその時ではない、的な。

カードゲームもしなくなったら、その時は本当に書くことがなくなりそうなので、
終わっちゃいそうな気もするんですが、逆に言うとカードゲームで遊んでいる限りはのへのへ続けそうだなぁ、と思ったり。

とまあ、そんな感じで久しぶりに再開してみたんですが、
じゃあ書くネタがあるのかよ、と言われると、まあいつも通りなんですが、
さすがに久しぶりなのであんまりどばぶーん!って感じで攻められないのですよ。

ということで、久しぶりの更新らしく、あんまりダラダラと書かずに、
少しずつ調子を戻していこう、という方針で。

あとはあれですね。お絵描きも復活させたいところ。
と言いつつ今年始まってからもう50日以上過ぎてるのですね。時が経つのがはやーい。

土曜日も遅くまで遊んで、翌日曜日は朝から秋葉原へ、というムーブだったので、
ちょっとお疲れさんモードなのです。

ブースター第11弾も出て、結構いろいろデッキを組めて楽しいぞ、って感じではあるのですが、
個人的に白黒ESフロンを越えるデッキを作れなくって、あれこれデッキを組むには組んでフリー対戦で回してはいるのですが、
ショップ大会ではだいたいESフロンを使い続けて早2か月。
毎週、もう一歩進んだデッキを目指して試行錯誤してはいるのですが、越えられない壁に激突中。
さて、今週はどうでしょう。

とまあ、そんな感じで遊んでいるのですが、昨日は秋葉原での大型イベント、
ゼクストリームがあったので、朝7時過ぎから閉場までどっぷり遊んできました。

物販のお目当ては年末コミケで売られたドラミコクインテットのドラマCDと、
今回の新作、ソトゥミサ放送局RのドラマCDという、もはや何の物販だか分からない感じ。
世間一般ではイベント限定商品の「黒竜の至宝」という5000円もする構築済みデッキが目玉商品っぽい感じではあったのですが、
幸いすべてのカードが基本的に再録系になっていたので、今回新たに買うこともないかなー、とスルーしてました。

基本的にカードのレアリティを気にしないでカードゲームをしてる人なのですが、
そんな私でも今回の構築済みデッキを買っちゃおうかな、と思わせるくらい、
再録カードなんだけど妙に購買意欲を刺激する素敵仕様の商品ではありました。

SR14枚、R32枚、UC4枚の50枚のデッキと、あとは3D仕様のプレイヤーカードと3D仕様のボックス。
豪華は豪華なんですけど、5000円はやりすぎじゃないかなー、と思ったりもしたのですが、
こういうところに来る人ってあんまりそーゆーとこ気にしないというか、欲しいものは欲しい的な感じでなんかすげーなー、みたいな。

通常のブースターは7枚入りパックが20パック分でSR5枚、Rが20枚、UCが40枚、というのが最低保証。
これで5600円+税だとすると、まあ普通に買うよりはよっぽど安いのか、と納得せざるを得ない。

まあ、多くのユーザはカードの効果云々というよりも、
3D仕様のカードとか箱とか、新規絵柄再録のベイン様とか、そーゆーのが単純に欲しい、という感覚だと思うので、
あんまり野暮なことを考えても仕方ないのですが、
こーゆー売り方が頻発しちゃうと、カードゲーム業界的によろしくないんじゃないか、と思ったりするフシもありそうなので、
他のゲーム、メーカー含め、こういう高額構築済みデッキの流れを作る変なきっかけにならなきゃいいんだけどなぁ、と思ったり。

というのは、もともとエイプリルフールのネタから発したものだとは思うのですが、
少なくともメーカー側が売る時点では、ユーザ視点のプレミア価格は差っ引いた状態にしておかないと、
なんか辻褄が合わない気がするのですよね。

もともとゼクスはユーザに同一商品を複数買わせずに済むよう、CDや書籍の付録に同じカードを複数付けたり、
スターターにも目玉の新規カードを2枚ずつ収録したりするような親切設計だと思っていたのですが、
そういう視点からすると、今回の5000円の構築済みデッキの立ち位置はなんなんだろうなぁ、と。

もちろん、目玉カードである新規絵柄再録のベイン様は4枚入っているので上記観点は踏襲されてはいたものの、
通常のスターターの4倍近くの値段に設定した背景が見えづらいというかなんというか。

カードショップ的にはブースターの売上よりもシングル販売で利益を上げなきゃならない、という事情を鑑みると、
今回の再録デッキを低価格で販売しちゃうと露骨な値崩れが発生しちゃうのでそこを考慮してのことなのかもしれないですが、
それにしても、構築済みデッキ1つを5000円でも飛ぶように売れちゃった事実というか実績を作ってしまったことが、
なんというか、後々妙な風潮を生み出さないといいなぁ、という謎の危惧。文字通り余計なお世話だといいんですが。

ってなことをもやもや考えながら、ヤフオクを眺めていると、まあ簡単に5000円を上回る価格が付いてしまっているので、
なんていうか、こーゆーのもやむなしかぁ、と。

プレミア品を仕入れて高値で売るっていうアクション自体はとても分かりやすい小金稼ぎになるので、
別に転売自体はまあそーゆーもんだよなぁ、と思うのですが、
今回朝から並んで物販整理券をもらい、商品を購入する機会がありつつも、
自分には要らないから敢えて買わない、という選択をしたことを、
なんか傍から見るとマヌーな感じに映っちゃったりしてるとすると、ちょっとだけ残念。
わざわざ落ちてるお金を拾わないだなんて、みたいな言われ方をすると返す言葉もないのですが、
本当に欲しい人の手に渡った方がいいんじゃない? とか言ってみたり。

転売による利益の数千円と、そんなささやかな自己満足を比べてどーすんの、と言われるかもですが、
まあそんな自己満足を数千円で買えるなら、それはそれでいいんじゃないでしょうか。
というか、何もしなかったことを糾弾されるのもなんか変な話ですかね。

と、こんな話をダラダラと書いていてもしょーもないので、またちょっと別な角度から感想とかそーゆーのも書いてみようかと。

まず、新作ドラマCDソトゥミサ放送局Rですが、早速聴きました。
いつも文字ベースで見てたソトゥミサが音付きになるとこうなるのか、的な。
自分の中のイメージでは、もっとソトゥ子はしゃべり方が不器用なものだと思っていましたが、
話すのが流暢な声優さんが演じるんだから、流暢でもしょーがないのか。(笑

徹○の部屋ライクなイントロでのっけから吹きましたが、冒頭の質問でちょっとだけ赤面。
無難な質問だけど聞いておいてよかった的な。ハンドルネームが短い人はアナグラムしにくいからなぁ。

デュエット曲も結構いい感じでしたし、何よりブックレットのExtra storyがよかったです。
この設定をゼクストリーム前に公開していれば、やっちゃんにダブルスコアで負けることもなかっただろうに、と思うのでした。
一応ムービーにおいて伏線は張られていたけど、
さすがにあれだけの情報でそこまで確定的なところまでは到達しない人がほとんどだろうし。

私自身、今回のムービーを見て今回はやっちゃんというか、アルモタヘルきゅんだな、
と思って全票やっちゃんに投じちゃったのですが、Extra storyを読んだ後では、
迦陵頻伽の蝶ヶ崎博士に対する感情を慮るとほのめはともかく、迦陵頻伽を応援したくなってしまったりしたのでした。

久保田Pが会場に対して、もう既にCDを聞いた方? と確認した時に誰も会場で手が挙がらなかったことを思うと、
今回のやっちゃんの勝利は投票タイミングによる幸運もあったに違いない、と言ってみたり。

あとは、今回ゼクストリームのイベントに行っての収穫というと変なのですが、
イベントで最初に対戦した方がくら寿司というかむてん丸のファンの方で、
むてん丸がゼクスとコラボしたことをきっかけにゼクスに触れて今回イベントに来た、という方でした。

むてん丸からゼクスに入る人なんてホントにいるのかなー、なんて思っていたりもしたのですが、
その方の持っていたバッグにはゼクスとコラボした際のむてん丸缶バッジがびっしりとくっついていたので、
むてん丸ファン魂を見せつけられる形になりました。

私は逆にというか、圧倒的にこっちの方向性の方が多いと勝手に思っているのですが、
ゼクスからむてん丸を知ったクチで、コラボが発表されて以降、欠かさずマンガの更新をチェックしているものの、
その方の前ではにわかファンと言わざるを得ない。(笑

最近のストーリーのダウナーさというか読んでてしんどいですよねー、的な話をしたりしつつの対戦になりました。
ゼクスは初心者なんです、と言っていたので念のため聞いてみると、案の定というか、
むてん丸カードゲームの方は結構やりこんでるらしい感じでした。

むてん丸を知ってくら寿司に行ってくれる人が増えると嬉しいです、的なことを仰っていたので、
もしかするとくら寿司の中の人なのかな、とか思ったりしてしまうくらい、くら寿司押しなお方でした。

この方みたいな人はかなり稀なケースだとは思いますが、
そんな人も会場に来てるんだなー、ってことを今更ながら認識した次第です。

最近のゼクストリームは物販、ランブル、初心者体験会、展開発表、というコンテンツが定着してますが、
なんかもう一歩アプローチを変えて、カードゲームっぽさから離れたイベントにしてみてもいいんじゃないかなー、
と適当なことを思ったり。

ゼクスのコンテンツとしては、三将饗宴みたいな方向性は見据えていないというか、
競技性の高さを重視した大会は求めていないカードゲームだと思うので、
幸いどういうワケか男性キャラも女性キャラも人外キャラもそれなりにキャラ立ちしてる状況でもあることだし、
そういったキャラクターコンテンツ的な面をより押し出した形のイベントがあると、
カードゲームはそんなに……という人も楽しめるようになったりするかなぁ、とか。
まあ、難しいこと言ってますけどね。

というのは、早朝から夕方までまるっと一日遊んだワリに、
実際にやっていたことはカードゲームを数戦して30分ちょいの発表を見て、あとは基本的にずーっと並んでるだけ、
という感じになっちゃってるので、もう少し違った楽しみ方があってもいいのになぁ、
というユーザの勝手な要望があったりなかったり。

最近は物販の順番も抽選、サイン会も抽選、地下の特別対戦も早々に定員オーバー、という感じで、
なんていうか、限られた一部の人しか享受できないイベント内容になってしまってる感が否めないのです。

しかしながら、前回は確かに物販でむてん丸グッズがあったからむてん丸ファンの方が参加したのは分かるのですが、
今回は再販も特になかったし、なんでわざわざ会場まで足を運んでくれたのか、
しかも開会式に間に合うくらいのタイミングで来るという意識の高さを保っていたのか、ちょっと気になります。

私が想像している以上に、ユーザは現状のイベントに満足している……のでしょうか?

ガッツリ全国大会をするぞ、っていう方向性だったら、あんまりあれこれ難しいことを考えなくてもいいのですが、
そういう趣旨じゃないんだったら、もうちょっと遊べるイベントであると嬉しいなぁ、と思う一方で、
参加費無料のイベントにあんまりあれこれ注文してもしょーがないはしょーがないしなぁ、と思ったり。

とまあ、そんな感じでなんとなくもやりーもやりーとしていたことを書いてみました。

あ、忘れないうちにくら寿司のツイッターアカウントをフォローしておこう。

件のむてん丸ファンの方に、いつマンガが更新されるか分からないから定期的にサイトを見に行って確認してるんですよー、
と言ったら、次回の更新は月曜日(つまり今日)ですよ、と教えてもらいました。

何で知ってるんですか、まさか中の人? と思ったら、
何のことはなく、公式ツイッターで告知されてるとのことでした。

文明の利器を全く使いこなせていないことが判明した、そんなゼクストリームでしたとさ。

んでは、今日のところはこの辺で。

結局ゼクストリームの話しか書かなかったなぁ。まあいいけどねー。

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